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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

先週、卒論の結果が出て、無事に合格していました。

ここ2年間は卒論以外の単位を取りきったことや、父の介護などでほとんどスクーリングに行かず、卒論だけに専念していましたが、勉強に一区切りつけることができました。

今後は違うカタチで翻訳の勉強をしていくことになりますが、どのようにしていくかは未定です。

卒論のテーマは省略された関係代名詞の誤訳についてなので、ブログで共有できるカタチにまとめられれば、共有したいと思います。気長にお待ちください。
12月にようやく卒論を提出し、1月に面接諮問を終えて現在結果待ちのCalmblessingです。

結果を待っている間に参考文献のリストを簡単に作る方法を紹介したいと思います。

卒論では、いくつもの文献や書籍を参照、引用することになります。
内容によって引用箇所を変えたり、順番を入れ替えたりすることもあるでしょう。そんなとき、いちいち書き換えるのは大変です。私の経験上、なるべく間違いや漏れを防ぐ方法としては、これが一番いいように思います。よろしければお試しください。

<1.本文を書いている間の作業>

①本文に引用文を入力する

②「校閲」タブ内の「コメントの挿入」で書誌情報を入れる
イメージ 1


<2.本文が書き終わってからの作業>

①本文を書いたファイルを保存

②①のファイルのコピーを作成

③②でコピーしたファイルを「ファイル」の中の「名前を付けて保存」をクリックし、ファイルの種類で「書式なし」を選択して保存

④③保存したファイルを開くと、最後に一覧として現れるので、適宜手直しをして、①で保存したファイルの参考文献のページに張り付ける
 
ついに札幌神殿のオープンハウスと奉献式の日程が発表されました!o(^o^)o
実は私Calmblessingは神殿のオープンハウスに行ったことがないので、一度行ってみたいと思っています。

建物の性質上、8月21日以降は末日聖徒イエス・キリスト教会の会員の中でも神殿参入資格を持った人でないと入ることができません。一般の方は7/8(金)から23(土)のオープンハウスにお越しください。

野球シーズン中なので、神殿と野球両方楽しめそうです。節約して旅費を確保しなければ・・・。


http://www.mormonnews.jp/%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E7%A5%9E%E6%AE%BF%E3%81%AE%E5%A5%89%E7%8C%AE%E5%BC%8F%E3%81%AE%E6%97%A5%E7%A8%8B%E3%81%8C%E7%99%BA%E8%A1%A8%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B

ニュースリリース — 2016年 1月 21日
札幌神殿の奉献式の日程が発表される

末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長会は、現在札幌に建設中の神殿のオープンハウス(一般公開)と奉献式の日程を発表した。

オープンハウス(一般公開):7月8日(金)から23日(土)

奉献式:8月21日(日)

青少年とその家族を対象としたカルチャーナイト(文化の祭典)は、8月20日(土)に開催される。

奉献式は、9:00、12:00、15:00に行われ、その様子は日本各地のステークと地方部へ中継放送される。そのため、8月21日(日)には、日曜日に通常実施されている礼拝行事等(3時間プログラム)は、各教会堂で開催されない。

7月10日(日)はオープンハウスは行われないが、7月17日(日)には限定された時間で「母親と娘」を対象としたオープンハウスが予定されている。

また、一般公開に先立ち、広報部と今回組織された地元の神殿広報委員会によって行われる以下のオープンハウスの日程も発表された。

7月4日(月):神殿建築に携わった企業関係者と家族・近隣住民

7月5日(火):午前 メディア関係者

7月5日(火):午後 オピニオンリーダーとその家族

7月6日(水):オピニオンリーダーとその家族

7月7日(木):オピニオンリーダーとその家族

大管長会の指示の下、1月16日に札幌神殿役員会が組織され、札幌に於いて最初の役員会が開催された。アジア北地域会長であるスコット・D・ホワイティング長老が管理し、神殿部代表のエブ・ソロモン兄弟、広報部代表のデビッド・ワトソン兄弟、札幌神殿委員会コーディネーターの菊地敏兄弟、アジア北地域広報部ディレクターの関口治兄弟によって構成される。また、17日(日)には厚別ワードに於いて、各委員会の委員長が一同に集まり、札幌神殿委員会が開催された。

ホワイティング長老は「これは北海道と青森の方々の神殿です。今回の委員会で責任を受けている兄弟姉妹は、北海道と青森の会員の皆さんが一人でも多く、主から神殿をいただくこのプロジェクトに関われるように計画して下さい。この期間を通じて、たくさんの奇跡を見るに違いありません。どの委員会の人たちもお互いに協力してください。会員の皆さんに素晴らしい経験を感じていただきたいと思います。これは、皆さんにとって、一生に一度の機会だということを忘れないで下さい」と語った。

札幌神殿委員会の中の各委員会には、以下の方々が責任者として召されている(敬称略)。

札幌神殿委員会コーディネーター:菊地敏

幹部書記:守田雅光・祐子

広報委員会:土門大幸

音楽委員会:濱村隆康

会場・交通委員会:山口英輝

警備委員会:表光弘

医療・看護委員会:小野愛

宿泊施設委員会:佐々佳彦

視聴覚委員会:音田和義

カルチャーナイト委員会:岩本麗朝

翻訳委員会:小島啓一

食事委員会:富士美代子

歴史委員会:有澤良康

会員伝道委員会:佐藤良三

案内係委員会:山吹佳奈子

推薦状委員会・プログラム案内:大田原義幸

会計:阿部孝彦