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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

昨日は我が松戸市の市長選挙の投票日でした。
今まで現職が立候補していた時は必ず現職が当選していた松戸市長選挙でしたが、その現職を破って民主党推薦の本郷谷さんが当選しました。(^-^)

市立病院の移転反対を明確に打ち出したこと、与党の推薦があったことが大きかったと思っています。

今朝、本郷谷さんの選挙応援をしていた市議会議員の一人が駅前で号外を配っていました。

本郷谷新市長に期待します 。
市長、松戸市をよろしくお願いします。<(_ _)>
フロントも監督も変わり、トレードなどでかなり選手を獲得して迎えた今年のベイスターズですが、その甲斐もなく再び単独最下位に転落してしまいました。
チームは1日にして強くならないことは十分承知していますし、原因を詳しく分析、検証してみないとわからないのですが、親会社にも原因があるような気もしています。親会社T○Sの不祥事のオンパレードであることはよく知られていますが、本社のある赤坂の関係も否定できないと思います。
T○Sが筆頭株主になったと聞いた時、イヤな予感がしました。その理由の一つが「赤坂の呪い」でした。検索してみると、同じく赤坂に本社を置く東○E○Iの歌手の事故など、いくつかの事故が出てきます。
ベイスターズの超低迷も関係あるのかななんて思ったりしちゃいます。実際やることなすこと裏目に出ていますから。
意外にも株主変わったら良くなったりしてなんて思っちゃいます。これがつける薬なのでしょうか?

ただ、選手は甘やかしたくないですね。自分がやるべきことをしっかりやって欲しいです。
Barnstormersの公式サイトに仁志敏久選手引退のニュースが出ていましたので、下手ながらも翻訳します。本当に引退しちゃったみたいですね。(T_T)

http://lancasterbarnstormers.com/news.cfm?newsID=625

NISHI RETIRES
仁志が引退

Tuesday, June 8, 2010

Former Japanese All-star Leaves
かつての日本のオールスター選手が退団

Former Japanese All-Star and Gold Glove winner Toshihisa Nishi has announced his retirement as of today.

かつての日本のオールスター選手でゴールドグラブ賞を受賞した仁志敏久選手が引退を表明した。

The Barnstormers second baseman was batting .208 with a homer and three RBI in 31 games played. He had spent 30 of those games in the field without making an error. Nishi had an eight-game hitting streak from May 10-21, batting .414 over that stretch.

バーンストマーズの2塁手は31試合に出場し、打率.208、ホームランなどで3打点を挙げた。30試合は守備ではエラーがなかった。5/10-21まで8試合連続ヒットを打ち、その期間の打率は.414に達した。

Nishi, 38, played 13 seasons in the JPCL with two clubs, the Yomiuri Giants and Yokohama Bay Stars, compiling a .268 average with 143 home runs and 496 RBI. The right-handed batter reached the 20-homer plateau three times in his career, including a career-high 28 with the Giants in 2004.

仁志(38)は日本のプロ野球で13シーズン、読売ジャイアンツと横浜ベイスターズの2つのクラブでプレーした。通算成績は打率.268、143本塁打、496打点だった。右打者で2004年、読売ジャイアンツ在籍時に自己最高の28本塁打をマークしたのを含め、20本塁打を3回マークした。

However, it was defensively that Nishi truly made his mark in Japanese baseball. Originally a third baseman, he moved to second early in his career. There, exhibiting tremendous range in both directions, the native of Ibaraki, Japan captured the Gold Glove honor four consecutive years (1999-2002). Nishi was also named the Japanese Rookie of the Year in 1996.

守備面で仁志は日本球界で注目を集めた。もともとは3塁手だったが、早い段階で2塁に転向した。2塁では驚異的な両方向への動きを見せた。日本の茨城県出身で4年連続(1999-2002)でゴールデングラブ賞を受賞した。また、仁志は1996年に新人王に選ばれた。

Perhaps his best overall campaign came in one of those Gold Glove seasons. With Yomiuri in 2000, Nishi batted .298 with 20 homers in 135 games.

恐らく仁志の野球人生最高のシーズンは読売時代、ゴールデングラブ賞を受賞した2000年だろう。この年、仁志は打率.298、20本塁打をマークし、135試合に出場した。

“We were very excited to have a bona fide Japanese star here,” said Barnstormers manager Tom Herr. “He did a great job for us defensively. We’re sorry that he felt it was time to retire.”

バーンストマーズのトム・ハー監督は「誠実な日本のスターを迎えて、とてもわくわくしていた」、「彼は守備で素晴らしい貢献をしてくれた。彼が引退する時だと感じたのは残念だ。」と言った。

引退は淋しいですが、仁志さんが納得して、完全燃焼できたのならいいと思っています。
これからの人生も長いですから、元気で幸せに、家族を大切に生きていって欲しいです。
末日聖徒イエス・キリスト教会の第9代大管長のデビッド・O・マッケイ大管長は
「いかなる成功も家庭の失敗を償うことはできない」と言っているくらい家庭は大事ですから。

I miss his play but I am fine if he is satisfied.
Life is long. I want him to live healthy and happily, loving his family.
Family is important. In fact, David O McKay, the ninth president of The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints, said "No other success can compensate for failure in the home."