来週月曜日からはスクーリングです。今回はアメリカ文学史を取ります。
イギリス文学史1も申し込んだのですが、土曜日の午後に欠席できない教会の集会が入ってしまい、期限ぎりぎりで辞退しなければならなくなってしまいました。せっかくここに合わせてレポートを必死に書いたのに・・・。(T_T)
休んでいる間に仕事をカバーしてくれる人がいないに等しいので、明日からは満身創痍の体に鞭打って、できるだけ仕事を片付けなければなりません。(この週末、疲れを取って少しは楽になりましたが・・・)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/seniors/?1280716626
高齢者は人付き合いが大事=孤独な人より生存率1.5倍
8月2日5時17分配信 時事通信
家族や友人、隣人に恵まれた高齢者は、孤独な高齢者に比べ、生き延びる確率が1.5倍も高いと、米ブリガムヤング大などの研究チームが2日までに米オンライン科学誌プロス・メディシンに発表した。孤独であることは、アルコール依存症やたばこを1日15本吸うのと同じぐらい健康に悪いという。
この研究は、世界で過去に行われた148種類、計約30万8900人を対象とする長期調査をまとめて分析し直した成果。調査期間が平均7年半で、対象者の平均年齢は約64歳。男女ほぼ半々で、地域別では北米51%、欧州37%、アジア11%、オーストラリア1%だった。
研究チームは、人付き合いがある方が生存率が1.5倍高いというのは、けんかばかりしているような人間関係も含んでのことと指摘。日常的に人付き合いがあることは、心理面だけでなく、体の健康に直接メリットがあるという。
高齢者は人付き合いが大事=孤独な人より生存率1.5倍
8月2日5時17分配信 時事通信
家族や友人、隣人に恵まれた高齢者は、孤独な高齢者に比べ、生き延びる確率が1.5倍も高いと、米ブリガムヤング大などの研究チームが2日までに米オンライン科学誌プロス・メディシンに発表した。孤独であることは、アルコール依存症やたばこを1日15本吸うのと同じぐらい健康に悪いという。
この研究は、世界で過去に行われた148種類、計約30万8900人を対象とする長期調査をまとめて分析し直した成果。調査期間が平均7年半で、対象者の平均年齢は約64歳。男女ほぼ半々で、地域別では北米51%、欧州37%、アジア11%、オーストラリア1%だった。
研究チームは、人付き合いがある方が生存率が1.5倍高いというのは、けんかばかりしているような人間関係も含んでのことと指摘。日常的に人付き合いがあることは、心理面だけでなく、体の健康に直接メリットがあるという。
これは納得できる結果ですね。人付き合いによって得る刺激は多いものです。
私自身は買い物、食事はもちろん、野球観戦も一人で行っちゃうくらい、一人でいることは苦にならないです。むしろ一人の方が楽だと思うことが多いですし、子どもの頃に人間関係で傷つき、深入りされることを嫌うようになり、他人に対しても深入りしないという処世術がすっかり身についてしまったので、人と深くつきあうことは少ないです。しかし、社会性という点からも人付き合いは大事だと思います。
以前、体力的な問題で仕事も教会も野球観戦も最低限にとどめていた時期がありました。そうなると、一人でいる時間が圧倒的に多くなります。人付き合いが圧倒的に減るわけですから、自分のことしか考えなくなります。
そんな状況がしばらく続いたある時、周りのことを考えていない、わがままな自分がいることに気づきました。
例えば、通勤の電車が止まってしまい、振替輸送電車にできるだけ早く乗りたいのになかなか乗れなくていらいらしたり、周りを押しのけて乗りたい衝動に駆られたりしました。
もしかしたら、今世の中で起きている問題、事件の多くは人付き合いの欠如からもたらされる社会性の欠如に原因があるのかも知れませんね。
そんな状況がしばらく続いたある時、周りのことを考えていない、わがままな自分がいることに気づきました。
例えば、通勤の電車が止まってしまい、振替輸送電車にできるだけ早く乗りたいのになかなか乗れなくていらいらしたり、周りを押しのけて乗りたい衝動に駆られたりしました。
もしかしたら、今世の中で起きている問題、事件の多くは人付き合いの欠如からもたらされる社会性の欠如に原因があるのかも知れませんね。
今、定期的に、できる限り毎週教会に行くことはいいことだなと思いました。
教会に行くことによって人と接して刺激を受け、社会性が育まれるわけですし、毎月自宅を訪問して気にかけてくれるホームティーチャーや家庭訪問教師(18歳以上の女性が対象)もいるので、何かあった時にはサポートを受けることができますから、そういう面でもいいことですね。
教会に行くことによって人と接して刺激を受け、社会性が育まれるわけですし、毎月自宅を訪問して気にかけてくれるホームティーチャーや家庭訪問教師(18歳以上の女性が対象)もいるので、何かあった時にはサポートを受けることができますから、そういう面でもいいことですね。
旧約聖書『創世記』2章18節にこういうくだりがあります。
まさにその通りです。

このクーポン券は平成22年4月1日現在、20,25,30,35,40歳の女性で、平成22年4月20日現在住民登録のある女性に送付されたものです。
検査時に負傷、出血などを伴う確率が高く、治療が必要となることがあるということなので勇気が必要ですが、この機に受けたいと思います。
この裏に集団検診と検査を受けられる医療機関のリストがあり、どちらでもいいようなのですが、母親と看護学校に通う弟が、医療機関での検診を勧めるので、医療機関で受けることにします。
勇気は必要ですが、健康には変えられないので、できるだけ多くの女性に受けてもらいたいです。