美由樹@アファメーション研究中 -155ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

教会の人から被災地で計画されている合同慰霊祭のための「喪服」を集めているとの連絡がありました。
お盆も近いことから喪服が大量に必要となっています。しかし、被災者の方々は津波で家財を流され喪服がないそうですので、余っている喪服がございましたらお譲りいただけないでしょうか?
「クリーニングしたもの」で,クリーニング店のビニールカバーがかけられているか,または専用のビニールカバーに納められた状態でお願いいたします。
それによって現地での確認・仕分け作業が大幅に軽減され,必要としておられる被災者の方々へいち早くお届けすることができます。何卒よろくしお願いいたします。
 
松戸市周辺の方はデイフィット北小金駅前店に協力してもらい、6/16(木)から6/24(金)まで受け付けます。
月、水、木、金は10:00-20:00、土、日は10:00-18:00の間にお店に直接お持ちください。
場所はこちらです。
 
その他にもNPOマザーリンク・ジャパン喪服支援プロジェクトでも募集しています。
喪服を募集し、「復興 自立支援バザー」に出品します。
被災者の皆さんが、前向きに、復興に向かって歩み出すお手伝いとして、喪服の支援をすることにいたしました。
【東北の方の風習?】
皆さん、お葬式に着られるスーツを探していらっしゃいましたし、多くの方から、「何よりも喪服が欲しい」という悲痛な叫びともとれるお声をお聞きしました。
私たちが東京に戻ってから、わざわざ電話で「次はいつですか?喪服が欲しいんです。今回は知ったのが遅くて、バザーに行けませんでした。どうしても喪服が欲しい。成人した息子たちの分くらい用意してやりたい。自分の母親の葬儀も一年以内にあると思う。」問合せがあったくらいです。一件だけではありません。これまでに何件かそういった問合せをいただいております。

東北の方々は「こんな状況だからどんな服装でも」とは思わないようで、「喪服がないから友人の葬式に出ることをあきらめた。他のものはいらないから、喪服が欲しい。」と言う方が多くいます。「きちんとした服装でセレモニーに出る」、「なかったらセレモニーには出ない。」というのが東北の方の文化、というか風習なのだと感じました。
必ずしも、「黒のスーツ」でなくても、せめて「地味目のスーツ」が欲しいとの声を多くいただきました。

 

【支援物資の提供について】

※受付は6/9~6/16正午までを予定しています。恐縮ですが、狭いところで仕分け等している関係上、募集アイテム以外の物をお送りいただくことはご遠慮ください。
必ずお読みください!
ご協力いただける方は、必ず、以下の要領でご連絡いただいた後、マザーリンク・ジャパンのオフィスに直接お持込いただくか、郵送及び宅配便等にてお送りください。

募集する衣類について:支援物資カウンターのページをご覧下さい。
送るときの注意:『送るときの注意』のページをご覧になり、ルールにしたがってお送りください。
個数について:必ず、支援物資カウンターより、お送りいただく衣類の種類別に数を申請してください。
支援物資カウンター:http://www.infolink-japan.net/saigai/counter_b.php
その他、質問等はtrunk@motherlink-japan.orgまでお願いします。ただし、大変恐縮ですが、人手が足りないこともあり、即時返信は出来ませんが、どうか暖かい目でご支援いただければ幸いです。
送り先   東北の方
みやぎ生協 六丁の目店 お持込及び宅配便等にてお願いします。
※6/8~6/10までのいずれも受付は午前中のみ
〒984-0013 宮城県仙台市若林区六丁の目南町6-1
       みやぎ生協 六丁の目店
       マザーリンク・ジャパン 復興自立支援バザー 係
  その他の地方の方
マザーリンク・ジャパン
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-17-12
       復興自立支援バザー 係
       TEL:03-6805-5827 FAX:03-6805-5829
       平日10時~19時以外は個人宅に転送されます。
       恐縮ですが、お電話でのお問合せはご遠慮いただきますよう
       お願いいたします。
スクーリングのある日の夕食は本当に悩みます。
仕事が終わるとすぐに学校に向かい、そのまま授業に入ります。

職場を出る前か、授業の休憩時間に食べるのがいいのでしょうが、おにぎりと豆乳くらいしか口にできません。
それで朝までもてばいいのですが、夜中にお腹すいて目が覚めるのがイヤなので、もう少し食べておきたい気がします。
授業が終わって帰ってくると23:00頃になります。
そこでどうするかが悩みの種です。

駅のコンビニでパンか、カロリーメートを買って上野からの始発電車を待っているあいだに口に入れるのですが、何か物足りなくて、帰ってきてチーズやヨーグルト、野菜ジュースなどを口にしてようやく落ち着きます。
決していいことではないのは承知しています。
何かいい方法ないですかね?

ちなみ今日はおにぎりや豆乳を口にしなかったので只今、自宅の最寄り駅のそばの日高屋で野菜たっぷりタンメンに卵のトッピングで、せめて栄養面だけでも帳尻合わせをしようと悪あがきしています。(^^;)
こんな遅い時間にラーメンを食べること自体良くないのは十分承知しています。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_district_court2__20110605_3/story/05gendainet000146500/

大久保元秘書 キレて激高 (ゲンダイネット)
「いくら何でもヒド過ぎる。デッチ上げの虚報ですよ!」――法廷に怒号が響き渡った。6月1日の陸山会裁判で、2回目の被告人質問を受けた小沢一郎元秘書の大久保隆規被告(50)が、TBSテレビの“大スクープ”に激怒した。

 TBSは昨年1月、検察捜査の渦中に「ウラ献金疑惑、居合わせた人物が核心証言」と報じた。水谷建設に近い関係者という男性が、04年10月15日に石川知裕衆院議員の5000万円授受の瞬間を目撃したという衝撃内容だった。

 石川議員に関する目撃証言に、なぜ大久保元秘書が激高するのかはさておき、拘置所で接見弁護士から報道を知らされた心境を、「ありもしない話で一体どんな人が証言したのか。皆、テレビがウソをつくはずがないと思っており、『いよいよ、小沢捜査も大詰め』と信じてしまう。いたたまれない気持ちだった」と振り返った。

 結局、あの「核心証言」を後追いしたメディアはゼロ。TBSも翌日には“スクープ”を引っ込め、その後はウヤムヤに。裏金を渡したはずの水谷の川村元社長の法廷証言も、TBS報道と何から何まで食い違っていた。

「小沢事件は、東京地検のリークによる虚報まみれのマスコミ大報道でつくられていった面がある。裁判官もそれに染まっているかもしれない。大久保被告や弁護側はTBS報道を例に反撃に出たのでしょう」(司法ジャーナリスト)

 そろそろ、沈黙のTBSも真相を語ったらどうなのか。

(日刊ゲンダイ2011年6月2日掲載)


[ 2011年6月5日10時00分 ] 

こんなのが親会社だと思うと、情けなくて涙が出てきます。(T_T)
さっさとベイスターズから手を引いて欲しいです。