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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

昨日、19:00-20:54頃に池上彰さんが「モルモン教」について解説していました。
概ねよかったのですが、表現の仕方が微妙な箇所がありましたので、後日補足したいと思います。
教会の初代大管長ジョセフ・スミスは自分のことが良くも悪くも語られることを認識していました。私も「モルモン教」こと末日聖徒イエス・キリスト教会が良くも悪くも語られるだろうと思っています。ただ、一人でも多くの人に教会を正しく理解して頂きたいなと思っています。

以前、私がコーヒーや紅茶を飲まない理由が教会の教えによるものであることを知ったとたんに態度が一変した人がいました。
婚活を通じて知りあった人だったので、結婚したら自分も強制させられると思ったようです。
私がいくら強制しないと言っても、「俺や(将来生まれてくる)子供に強制するな」の一点張りでした。
身の危険も感じましたし、出会った時から許容範囲ギリギリの人だったし、時間が経つにつれて暗い気持ちになっていったので、断りました。
今年もベイスターズを中心にニュースにツッコミを入れちゃいます。(^m^)
北朝鮮にもツッコミたいのですが、最初は笑えるネタがいいかなと思ったので、こちらでいきます。
私には建築の知識はないのですが、こんなビル、現実的に建てられるのでしょうか?
 
人型高層ビルにツッコミ続々、並んだ2棟の姿に「タイタニックか!」。
2012/01/04 08:24 Written by Narinari.com編集部
 
広い世界には一風変わったデザインのビルが数多く存在しているが、中国では先日、“人型高層ビル”の建設計画が明らかになり、注目を集めている。デザインは街のシンボルマークがモチーフになっているのだが、その独特のデザインにネットでは「映画『タイタニック』のようだ」と話題を呼んでいるようだ。

中国紙重慶商報などによると、この“人型高層ビル”計画は12月31日に、重慶市の南岸区政府関係者が明らかにしたもの。同区にある中心業務地区・弾子石CBDに建設され、高さ280メートル、70階建のビルには、オフィスやレストラン、各種娯楽施設などが入居する予定だ。大型の複合商業施設になるため、政府関係者は「新たな街のシンボルになりうる」と期待を寄せているという。

着工は2013年、オープンも2017年と、実際に目にできる日はまだまだ先のことだが、まるで2人の人間が両手両足を広げて立っているように見えるそのデザインに、中国のネットでは早くも話題沸騰中だ。

これは重慶市政府が2005年に採用した“人人重慶”というキャッチフレーズを図にしたシンボルマークから来ているためで、2人の人物が両手を広げて喜びを表し、重慶市民の心の広さや、重慶市民が手を取り合って未来の発展のために努力する――といった意味が込められている。

それでも、あまり事情をよく知らないネットユーザーからは「映画『タイタニック』の船首のシーンみたい」などとツッコミを入れられており、そこから派生して「このビル、沈没するんじゃないの?」といった冷やかしの言葉も見られる。

何はともあれ、計画段階であるにも関わらず、“人型高層ビル”は多くの人にインパクトを与えることには成功した様子。実際に完成すれば、街のシンボルとなることは間違いなさそうだ。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

昨年は東日本大震災、福島第一原発事故など激動の一年となりました。
今年は復興に向けて大きく前進するように願っています。
私も千葉県在住ですので、少なからず影響を受け、被災者に近い立場になりました。
震災から得た教訓を忘れずに、できる限りの備えを続けていきたいと思います。

勉強の方も2012年度の予定が出ているので、早速予定に組み込んでいます。
あとは開講科目の確認です。

野球については、現在ベイスターズファンをお休みしていますが、期待できそうな要素はあるので、そう遠くないうちに復帰するかも知れません。
一度「地獄のキャンプ」を経験して、どこまで選手が力をつけるか見てみるのもありかなと思っています。