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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

東スポですが、野村弘樹さんもPL学園の新監督候補に挙がっているようです。
現役時代から野村さんのファンだったCalmblessingとしては嬉しいことですが、野村さんが監督向きかはわかりません。
TBS時代のベイスターズの監督人選で適性のない人を選んでしまうと、大変なことになるのを思い知らされたので、適性を見極めて人選を進めて欲しいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130715-00000010-tospoweb-base

名門再建へ PL新監督に大物OB吉村氏ら浮上

東スポWeb 7月15日(月)11時33分配信 

 甲子園大会で春夏7度、全国制覇を成し遂げた高校野球の名門・PL学園(大阪)の次期監督に、元巨人の吉村禎章氏(50)ら大物プロ野球OBの名前が浮上していることが分かった。第95回全国高等学校野球選手権記念大阪大会は6日に開幕したが、同校は部員の暴力事件により、対外試合禁止処分中。責任を取る形で退任した監督不在のまま練習を続けている。そんな「落ちた名門」は、元プロ野球選手が高校の指導者になれる新制度による、ドラスチックな再建を目指すという。

  PL学園が激震に見舞われたのは今春だった。2月23日に、部内暴力が発生。事態を重く見た日本学生野球協会から4月9日に、6か月間(2月24日~8月23日)の対外試合禁止処分を突きつけられた。3年生にとっての「最後の夏」は、はかなく消え、河野有道監督は退任。4月16日付でPL教団職員に異動した。

  いまだに次期監督が決まらない異常事態の中…。同校関係者の間でささやかれている再建プランが判明した。それが“プロ野球OB監督”の起用だ。

 「8月23日まで試合禁止だから、監督人事はそこまで焦らなくていい。暫定的に監督を置いて…」と声を潜める同校関係者は、同校OBの元巨人・吉村禎章氏、元横浜・野村弘樹氏(44)、元阪神・片岡篤史氏(44)の3人の名を挙げ「プロアマ規定が緩和される年内、もしくは年明けにも監督に就く可能性はある」とズバリ指摘した。

  これまではプロ野球経験者が高校の監督になるには、2年間の教諭経験が必須だったが、6月18日に新制度が承認され、短期間の座学の研修だけで元プロが高校の指導者になれるようになった。プロ側の研修を受けた後、学生野球側の研修を受けるというもので、初年度の研修はプロ側が7月28日と8月10日、学生野球側が12月13、14日に行われる。この制度を利用すれば、来年から新監督を迎えることは可能だ。名門の再建を、PL学園の実情を知る大物OBに託すというわけだ。

  とはいえ、懸念されているのが報酬面での問題だ。「プロに選手を輩出している甲子園常連校クラスの監督は、年収1000万円前後といわれている。プロ出身者はタレント活動や評論活動をしている人が多く、高校野球の監督に転身しても年収が下がる可能性が高い」(高校球界関係者)

  そのため前出のPL学園関係者は、同校の大物OBである清原和博(45)、桑田真澄(45)両氏については「ギャラがかかって難しい」と顔をしかめた。タレントとしての収入だけではなく、近い将来、プロ野球の監督、コーチとしてユニホームを着る可能性も高い。吉村、野村、片岡の3氏も同様の理由から、すんなりまとまらない可能性もあるが、すでに7月28日の研修を受けることを決めた、元プロでPL学園OBの選手もいる。河野前監督が次期監督として掲げる「(PL)教団のことを知っている人」にも合致していることから「母校再建のために」となれば、収入面での問題があろうとも、一肌脱ごうというOBも多いはずだ。

  PL学園側は「何とかしたい」と野球部の復活を願っている。実は、日本学生野球協会は6か月の対外試合禁止処分を言い渡した裏で、処分期間の軽減策を探っていた。「もし、PLが抜本的な改善策を取れば、大阪府予選への出場も認める話が水面下で出ていた。過去にも処分期間の短縮はあったので」(日本学生野球協会関係者)

  PL学園のごく一部の関係者もその動きを察知していながら、厳罰を真摯に受け止めた。「付け焼き刃的な策で逃げず、現状に向き合って、強豪校の看板を取り戻したいという思いがあったからだろう」(前出高校球界関係者)。そして抜本的な改革のために必要なのが、PLのいいところも悪いところも知り尽くしているプロOB監督の起用ということ。過去に何度も部内暴力を起こしたPL学園は、今度こそ本気で生まれ変わろうとしている。

解説などで活躍されていますが、その番組もなかなか視聴できず、情報を得ることができなくなっていましたが、久々にニュースが入ってきました。
私も社会人になって大学でもう一度英語学を勉強しているので、共感できます。
私の場合は翻訳の勉強の一環で勉強しているのですが、翻訳に困った時に、大学で学んだことが役に立っていることがありました。
学問も進化しているので、新しい知識を吸収することで幅が出るので、いいことです!
仕事しながらの勉強は大変ですが、頑張って欲しいです!^^

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130715-00000011-dal-base

元巨人の仁志氏が筑波大大学院に合格「ユニホームを着たときに生かせるよう」

デイリースポーツ 7月15日(月)6時59分配信 

元巨人の仁志氏が筑波大大学院に合格「ユニホームを着たときに生かせるよう」  

 巨人や横浜で活躍し、現在は野球解説者の仁志敏久氏(41)が、筑波大大学院に合格したことが14日、わかった。2014年から入学し、2年間、人間総合科学研究科の体育科を専攻する。「今後ユニホームを着た時に生かせるように、野球に携わった内容を勉強していきたい」と語った。

 96年に新人王を獲得するなど、11年間巨人の二塁手として活躍した仁志氏は2009年に横浜を退団後、翌年に米独立リーグを経験し、引退。その後はテレビやラジオの解説を務めている。

日曜日にさめじまボンディングクリニックの院長・鮫島浩二先生のお話を聞く機会がありました。

純潔の律法および、教会の方針、クリニックの取り組みについて話されました。

純潔の律法についてはこちらをご参照ください。
http://www.mormon.jp/basic-beliefs/the-commandments/live-the-law-of-chastity/

教会では堕胎については厳しく罰せられ、精子や卵子の提供についても否定的で、独身女性が精子の提供を受けて妊娠すると、宗規問題になることが説明されました。
純潔を失うよりは、戦って命を落とす方がいいという趣旨の指導者の言葉も紹介されました。
末日聖徒イエス・キリスト教会では純潔はそれほど重要なのです。

さめじまボンディングクリニックでは、特別な理由がない限り、妊娠中絶はしません。育てられない場合は養子縁組を勧めます。
また、クリニックでは流産、死産の場合も子供を囲んでの家族一緒の食事など、元気に生まれてきたのと同じ扱いをします。
流産を経験したある家族の写真を見せてくださいました。母親は流産した子供を見て「かわいい」と言ったそうです。私にはその気持ちがよくわかります。生きていようが死んでいようがかわいい我が子には変わりないのです。

そんな矢先に安藤美姫選手の出産のニュースが飛び込んできました。
末日聖徒イエス・キリスト教会の会員という立場から見ると、未婚で出産したことは決して褒められたことではありませんが、反対を受けても中絶せず、出産したことは嬉しかったです。
大変なことは間違いなくあることでしょう。しかし、生まれてきた我が子を大切にして欲しいです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130702-00000025-sanspo-spo

“未婚の母”美姫、ソチ目指し燃焼→引退へ

サンケイスポーツ 7月2日(火)7時0分配信 

 ミキティ、極秘出産していた!! フィギュアスケートの元世界女王で今季の復帰を目指す安藤美姫(25)が、4月に第1子となる長女を出産していたことが1日、分かった。テレビ朝日系「報道ステーション」内のインタビューで明らかにした。安藤は5月17日発売の写真週刊誌「フライデー」でプロスケーターの南里康晴(27)との同棲が報じられていた。

 涙ぐみながらの衝撃告白だった。元世界女王の安藤が、テレビのインタビューで極秘出産していたことを明かした。

  「(昨年10月ごろに)赤ちゃんがおなかにいるのが分かった。最後まで迷ったが、さよならしてしまうという答えを出すのが嫌だったので。スケートよりもその子の命を選んだんです」

  安藤は2011年4月の世界選手権(モスクワ)女子で2度目の優勝を果たしたが、その後06-07年シーズンから5年間タッグを組んだロシア出身のニコライ・モロゾフ・コーチと師弟関係を解消して11-12シーズンは休養。昨季は復帰の意思を見せていたものの、昨年10月にコーチ不在を理由にGPシリーズの欠場を発表し、1月1日付でトヨタ自動車を退社。主要国際大会から2シーズン遠ざかっている。昨年11月のイベント出演を最後に公の場に姿を現しておらず、6月1日のアイスショーで約9カ月ぶりに演技を披露した。

  4月に生まれたのは女の子で、体重は3350グラムだったと明かした。番組内で安藤は女児の父親については明言せず、結婚もしていないという。安藤はかつてモロゾフ・コーチと恋愛関係にあったが、11年ごろに破局。同年9月には週刊誌「女性セブン」にプロスケーターの南里康晴との交際が報じられ、今年5月には写真週刊誌「フライデー」に横浜市内で同棲している様子が掲載された。過去には安藤も南里の出身地である福岡県内で練習をしていたことは公言している。

  「まずは今シーズン一杯で現役を引退します、多分」と話した安藤は、「早めに(五輪へ向け)準備しておくべきだと考えて」と、ソチ五輪シーズンとなる今季の復帰と完全燃焼を目指して練習中。コーチも未定と状況は厳しいが、フィギュアスケートでは異例のママさん選手として新たなスタートを切る。