勧誘電話対策 Calmblessingの部署編 | 美由樹@アファメーション研究中

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水曜日に、上司から部署のメンバーにお詫びのメールが入っていました。
同じような電話に対してお役に立てればと思い、上司からのメールの要点を紹介します。

経緯:

用件はマンション経営の投資の勧誘

ここ2-3ヶ月の間にかかってきた電話に対し、少し強引に電話を切ったところ、「ヤマグチ」と名乗る者から再三電話がかかって来た。

今回二度と電話をかけてこないよう伝えるつもりで電話に出たが、結果として、途中からかなり悪質な脅迫電話となり(以前電話を切ったことに対し腹を立てていた様子)、難儀した。(最終的には解決したのかは不明)

「電話営業を馬鹿にしているなら、電話番号(会社か、自宅かは不明)をさらして、電話営業が集中的に入るようにしてやる。」との脅し文句で電話がきれた。


対策:

法務部に事情を説明し、その手の電話が増えるようであれば、対策を講じてもらうように依頼した。

同時に、部署内での電話の取次については、
・会社名を名乗らない
・折り返しの連絡先を伝えない
などの電話については、「取次ぎできません」とする。

うちの部署には私の担当業務以外に個人からかかってくることはないので、これで対処できると思います。それに私の担当業務も、キーワードが引き出せないと話にならないようになっています。