仁志「やりがいがある」米独立リーグ入り合意 | 美由樹@アファメーション研究中

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仁志さんの進路がついに決まりました!ほっとしました。(^-^)

http://hochi.yomiuri.co.jp/mlb/news/20100312-OHT1T00196.htm?from=related

 横浜を昨季限りで退団して米国でのプレーを希望していた仁志敏久内野手(38)が、米独立リーグ、アトランティック・リーグのランカスターとの契約に合意したことが12日、明らかになった。

 2月中旬から今月8日まで米国内で練習をしながら移籍先を探していた仁志は「監督がすごく気に入ってくれているので、やりがいがある。楽しみにしています」と抱負を口にした。4月22日(日本時間23日)の開幕に向けて国内で練習を続ける。大リーグ傘下のチームからオファーがあった場合は、移籍も認められるが「期待されている。まずそれをまっとうすることしか考えていない」と話している。

 ◆ランカスター・バーンストーマーズ 05年に創設され、アトランティック・リーグに加盟。米ペンシルベニア州ランカスター市に本拠を置き、球場はクリッパーマガジン・スタジアム(6200人収容)。T・ハー監督は地元ランカスター出身。リーグは8球団(4球団で2地区制)で構成され、前後期に分けて戦う。

 ◆仁志 敏久(にし・としひさ)1971年10月4日、茨城県生まれ。38歳。常総学院高から早大、日本生命を経て、95年ドラフト2位で巨人入団。96年には新人王を獲得。99年から4年連続でゴールデングラブ賞。06年オフにトレードで横浜へ移籍。通算1587試合出場、打率2割6分8厘、154本塁打、541打点、135盗塁。171センチ、80キロ。右投右打。

別の記事によると、「大リーグに最も近いリーグ」と言われ、独立リーグの中でも最高峰で3A並みのレベルで、スカウトの目に留まる可能性も高いということなので、念願のメジャーへの足がかりにはもって来いの独立リーグのようです。

トラバ先の記事には地図があり、それを見ると、末日聖徒イエス・キリスト教会の歴史上重要なサスケハナ川も近いので、時間とお金の折り合いがつけば、行ってみたい場所です。

ソルトレークシティのテンプルスクエアーで一緒に伝道していた人にペンシルバニア州出身の人がいたような気がするので、Facebookでも情報を収集してみようと思っています。