某掲示板に書き込んだのとほとんど同じ内容です。
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スポーツ選手のオンとオフについて、考えてみました。
http://osaka.yomiuri.co.jp/sp_mind/20081101ks06.htm には「アスリートたちが最高のパフォーマンスを発揮するためには、「オン」と「オフ」の切り替えが重要と言われる。」と、あります。
そういえば先日、種田氏がブログ(http://www.plus-blog.sportsnavi.com/apachi/)で中日の選手は試合10分くらい前まで漫画を読んだり、ゲームをやったりしていたけど、試合が始まる直前になると、みんないっきに戦闘モードに切り替わると書いていました。オンとオフの切り替えがうまいんでしょうね。
まさに「よく遊び、よく学べ」ですね。野球に置き換えれば「よく遊び、よく働け」ですかね?
それに対して横浜はオンとオフの切り替えが上手くない、練習でも試合でもなんとなく始まって、なんとなく終わっていたそうです。
この違いが結果にどう影響しているのかわかりません。
スポーツ選手のオンとオフについては、この辺が面白いと思います。
http://gostosoan1.blog97.fc2.com/blog-entry-8.html
http://www.shiawasehp.net/diary/200609/11.html
http://www.quon.asia/yomimono/sports/cheer/2008/12/24/1360.php
http://golf.nikkei.co.jp/interview/lpro/article.aspx?id=MMGOz5000026032009