「親知らず」と「親は知らない」 | calm space カームスペース / jmlee

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これからの人生を思う通りの未来を創り愉しく嬉しいことを引き寄せ、心穏やかに過ごしていけることをモットーとして、セッションと養成講座を行っています。



気持ちの良い日曜日&母の日ですね。


しか~し、私はぐったりしています。


なぜって?


3日前に親知らずを一度に2本抜歯


連日 腫れと痛みで睡眠不足でフラフラです。


痛みは鎮痛薬でホローできますが、腫れはかなり酷いです。


でも、笑えますよ。


写真を撮ってみましたが


掲載する勇気は私にはありませ~ん・・・(><;)




「親知らず」って、15.・6歳ぐらいから生えてくるらしい。


昔の人は20歳前後で生えてたらしいです。


そして、昔の人の寿命は平均50歳。


そう、子供の親知らずが生えてきたころには、親は亡くなっている。


よって、親は亡くなって子供の親知らずが生えてきたことを


知らないので「親知らず」とい名前になったらしいです。



人は、8歳前後をすぎた頃に自我が芽生え


潜在意識に蓋をすると言われています。


そして、その潜在意識下にはあらゆる情報が入ってます。


本人は、その情報の全てではないが


気がついてたり、知っていることもある。


でも、「親は知らない」ことだらけだ・・・歯の由来とは違うけれども


これもある意味「親知らず」


ただ、抜歯したら済むのとは、訳が違うよね。