原宿からとんちゃん通りを抜け、千駄ヶ谷へ
原宿の中心部は昔ながらのお店は無くなったりしたけど、この千駄ヶ谷近辺は昔からある服屋がたくさん残ってる
そしてどちらかというと、トレンドをあまり意識しない感度高めのアパレルが多い気がする
いまのファストファッションの使い捨て衣料の流れを汲まない、大事にもの作りをされてる心意気が伝わるようなメーカーさんが多そう
メンズは特に
そんなノスタルジックな気分になりながら、会場到着
小さいギャラリーだったが、ウッドの内装で、ロッジのような温かみがあった
湿板写真技法を用いた、作品展
フレームと写真が合っていて、それで一つの作品になっていた











