日本のパンクシーンの歴史において、一際血潮が飛び交ったジャンル
サイコビリー
男子たるもの、少しくらい危険な香りがするくらいの音楽がハマる時がある
テンションが上がり、日本で言うパンチ合戦で、若干バイオレンスさはあるが、それはどんなジャンルにもあり得ること
ルーツを辿れは、ロカビリーやガレージとなり、根底はかっこ良さを追求したピュアなかっこつけ音楽
ファッションもヤバい
サイコビリーは、ファッションと音楽とアドレナリンがミックスされた、最高のパーティーミュージックだ