ゆうちゃんと




会って





いろんな話をして








思ったのは









告白するには










時間が経ちすぎてること











ワタシのなかで










ゆうちゃんを









かなり







美化してたこと












たっちゃんのことも








ゆうちゃんのことも











好きだけど










恋愛感情を










持ってないこと














一緒にいて






時間の経つのが









早いとこ










いろんなことを










知ってるし









いろんな経験積んできてるのに










優しいところ













今、ワタシが進んでる道が









間違ってないこと












いろいろ



気付かされた











実りある









中身のある










そんな一日









素敵な時間を過ごせたことは












とても、良かった















たっちゃんのことは









自分の中で








どう接していくべきなのか








まだ、分からない










ただひとつ







確かなのは










彼に








恋していないってこと












今は








誰にも









恋してない












身を焦がすような





恋は






もう出来ないのかな…