最終章
レコーディングの録音と言われることは
全て終了しました☆
まだ、作業は終わらないけれど
本当に充実した日々で
たくさんのことを学んだ
ゴローサンからは特に色々学びました
その他、エンジニアさん、ミュージシャンの皆さん
スタッフなどなど、
楽しい時間で この時間がもっと続けられるように
してゆきたいなぁって感じた
最後みたいな文やけど
まだまだ 続くよ
録った音の確認
前にでて聞くと 輪郭がはっきりして
そのとき どうゆう気持ちで歌っていたか
弾いていたかが際立つ
良い意味で 生々しい
待ち時間は 絵を描いたり
アッキーが昔 ペットボトルぐらいの
大きなバッタを見たと 大ボラを吹いていた
それを 見てから バッタが嫌いらしい
そのペットボトルバッタの絵 アッキー作
よく見ると 『JAL 』と書いてある
そんなに飛んでたんか?
気付けば もうこんな時間
ああ 頑張りましたよ (明け方です)
噛み締めました