最近、夢でもいいから逢いにきて~、とお願いしていたら来てくれました!
話した内容は忘れてしまったようだけど、笑顔が見れて良かった。
話した内容は忘れてしまったようだけど、笑顔が見れて良かった。
わたくしは、エリック君が語る ”夢に出てくる亡くなった人”を信じているので、
もう「来・て・く・れ・た」なのです。
もう「来・て・く・れ・た」なのです。
少し前に別のミディアムセッションを受けて霊界通信というのですかね?
あちらでの状況などを伺いました。
あちらでの状況などを伺いました。
霊界でずっと守護霊が寄り添っていると聞いて、涙、涙でした。
そのミディアムさんが言うには、夢に出てくるのは成仏しているからだそうで、
成仏=霊界(天国)にいる、と自分なりに解釈しています。
奥野 修司 さんの著書、
魂でもいいから、そばにいて ─3・11後の霊体験を聞く─
こちらの本にも不思議な体験がいっぱいあります。
肉体は消えても魂は寄り添ってくれている。
先日、「天国は、ほんとうにある」のDVDを借りてきて観ました。
天国の世界をみて戻ってきた少年の実話ということもあり、映画を見た後は、図書館で本を借りてきたけど、私は本の方が聖書の引用が多くて引き込まれております。
映画は原作とはちょっと違うけど。
ただ映画の中で牧師のお父さんが、コルトン君に天国の様子を聞いて現実世界と実証させていく姿はとても共感しました。
実証=確実な証拠ですからね。
ああ、でも聖書の中にある、
復活したイエスと会い、喜んだ時に、そのトマスの姿を見てイエスが言った
「わたしを見たから信じたのか。見ないで信じる人は幸いである」が胸に響く。
今、住んでいる場所から夜空を見ると冬の星座がはっきり見える。
だけど本当は見えないだけで、その周りにも小さな星々が降るような壮大な星空があるんだよね。
だけど本当は見えないだけで、その周りにも小さな星々が降るような壮大な星空があるんだよね。
空気の綺麗な場所なら、そうやって見えるのよね。
曇りの日も雨の日も、ぶあつい雲の上には、太陽が輝いていないなんてありえないのに。
きっと私の心も同じなのだろう。
霊的な信仰心が曇っていると”ある”のに”見えない”のかもって置き換えて考えてしまった・・・。
だから小さな子どもたちは不思議なものが見えやすいんだね。
年の瀬に、夢を通して、清らかさを届けてくれたのですね。
だから青空をみると、あなたのようで涙が出るのだと思いました。
歌詞にありますね
新たな世界の入口に立ち 気づいたことは 1人じゃないってこと
瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい
瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい