久しぶりのブログです。
なんだか時間の流れが早いのか遅いのかもわからず・・・。
どこかに貴方がいるようで、いろんなところで周りを見てしまう。
絶え間なかった悲しみの波は少しだけ落ち着いてきたけれど、あるときは信じられないほど大波になります。
どこかで否認しているのかな。
ほんと、遠くの惑星に勉強のために留学しているんだよね?みたいな感覚。
消えてしまったわけじゃないけど、知っているけど、瞼を閉じないと笑顔に会えない。
あなた宛てにお花を贈りました。
きっと届くよね。
あなたに似ている優しい色合いの花。
薄い紫のような水色のような淡い色合いは誰にでも好かれるような。
あんまり贅沢いいませんから、天使にお願いして、たまには夢に出てきてください。
それだけでいいから。