久しぶりのブログです。
なんだか仕事が忙しいのもあったけど、年明けくらいから元気がなかったのです。
ヘミシンクのセミナーとかも行ったけど、なんだか自分自身が前に進むのに抵抗がありました。
今もなんかあるけど。
ネットや本屋では、何かを求めるように霊界関係の記事をみてしまいます。
武本昌三さんのHP「ともしび」にある霊界通信集にある
先に天へ旅立ったお子さんとのリーディング b-6 (亡くなった息子との会話)
http://www.takemoto-shozo.com/
何度読んでも涙がでる。
お子さんの「また会える」という言葉に親の気持ちとしては「いつ・・・いつなんだ」と。
果たすべき使命や学びがあるというのです。
チャンネリングエリックでの、エリック君が語る、
”魂が肉体を持つのであって、肉体が魂を持つのではない”←【メタフィジックス通信】さんから
私たちの本当の姿はスピリットであって、
スピリットがいろんなことを学ぶために肉体を必要としているってことなのかな。
だからあんまり・・・例えば・・・キリストの肉体に囚われるのではなく、キリストの精神性に学ぶってことなんだと思うんだけど、
今までのようにストレートに感じたり、触れたり、話したりってことができないのが、何とも悲しくて切なくて仕方がないのです。
でも少しだけ考え方を変えています。
安全に何も大したチャレンジもせず、人との親密さを深めずに90歳まで生きたら幸せなのか、とか。
まったく正反対に、心をオープンにして人生の荒波にチャレンジして短くとも濃い時間を過ごした場合はどうなのだろうか、とか。
これは考え方だから個人差もあると思うけど。
私はたくさんの人にいろんなことを与えてくれた人を忘れたりはしません。
・・・そう考えると、一人ひとりに色んなレッスンがあるのでしょうね。
そんな中、娘の夢の中に久しぶりに訪れてくれたそう。
いつも側にいるんだよって教えてくれているのかな。きっとそうだよね。
次元が違う世界にいるだけで、消えているわけじゃない。
ただ私たちのレッスンが終わるまでは見守る側にいるだけなんだよってことかな。
息子の方も少しずつ前に進んでいます。
発達障害がらみの2次障害についても少しずつ書いていきますね。