飯田 史彦さんの「生きがいの創造 2」を読んだ。
若かりし頃の飯田さんが天に旅立った人からのメッセージを家族に伝えていた。
本当にあった話なんだろうな。
本当にあった話なんだろうな。
あ~、あの日から考えない日はないよ。
それは私だけじゃないだろうけど。
お線香をあげながら娘がボソッと言った
「毎日でも会いに来るべきじゃない?」
「毎日でも会いに来るべきじゃない?」
・・・待っているんだよね。
笑顔が恋しいよね。
夢でいいから会いに来てあげて。
なんで人間って未来がわからないのだろうね。
もっともっと大切なことは何かってブレない自分でいれたらよかった。
ありがとう&ごめんね、そればっかり心に浮かぶ。
ほんと、ずっと本当はどこか遠い国に行っているんでしょう?みたいな感覚がある。