遺産分割協議書が完成して、金融機関に 行きました。まず、地元の地銀。40分以上も かかりましたが、何とか 無事終了。
次は J◯バンク。ここで、遺産分割協議書の口座の支店名の誤字が発覚!こんなことがないように…と何度も 遺産分割協議書の下書きを見てもらっていたのに…。
結局、訂正印を押すために、遺産分割協議書を 遠くにいる弟にゆうパックで送ることになりました。
気を取り直して、ゆう◯◯銀行へ。ここでも 遺産分割協議書のミスが発覚。ゆう◯◯銀行は民営化前の口座番号は6桁で、名称は通常貯金。民営化後、他行への送金用の口座番号は7桁で、名称は普通預金。
それを知らずに 7桁で、名称を「通常貯金」と記入していました。とりあえず、これは 審査中です。
そして、数日後、地元の地銀から電話があり、母の投資信託用の口座が見つかったので、その解約の手続きをして欲しい…とのこと。これまで 6〜7回も地銀まで出向いているのに、今さら何をしているんだ!という気持ちです。
金融機関って、仕事が甘いんですね。