ICU心理学科卒♡

書道家・メイクセラピスト/アーティストの希苑(きえん)です☆*.

人生を自分らしく理想的なものとするために、

日々できるエッセンスをお伝えしていきます♡

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お久しぶりです。

希苑です^^

 

この度、女優・モデルの友人山宮サラさんとWSを開催することになりましたので、

おしらせいたします。

 

自分と向き合い、魅力的な人生を歩む入り口となることを目指した

充実のWS!

 

初めての方もぜひお問い合わせくださいね〜^^

 

以下概要です。

 

ーー

 

本来のあなたの魅力を引き出し、あなたの望む豊かな人生を送るために、まずは自分の深い部分にある感情に向き合う必要があります。

本当にあなたが感じ、考えていることは何ですか。

ノイズに紛れて掴みづらいこともあるかもしれません。
自分の本当に感じている感情をまっすぐに捉えるためにこの場をご活用ください。

◯日時 2019.7.21(Sun.)
10:00〜13:00 (受付 09:45)

◯場所 新宿
▶︎▶︎場所の詳細はご参加者様のみにお伝え致します。

◯事前課題 有り

ご自身と向き合うワークシートをPDFでメール送付させていただきます。
事前課題のワークを用いながら、ワークショップを進行していきますので、必ず前もってお取り組みくださいね^^

◯参加費 ¥4,000 (お申し込み時振込¥2,000, 当日現金で¥2,000)

お申込み後3日以内に¥2000をお振込いただき、ご入金を確認後、ワークシートをPDF送付させていただきます。
残りの参加費¥2,000は、当日に現金で受付にお持ちくださいますようよろしくお願いします。

◯定員 10名

◯お申込み方法 お申込みフォームより

 https://forms.gle/idxAAr6NAQR3yaqq8

▶︎▶︎申し込み時点でご確定ではなく、担当よりご絡後ご入金をもってお席を確保させていただきます。なお、定員を超えた場合は、お受付いたしかねますことをご了承ください。

◯お申込み期限 2019.7.14(sun)

◯キャンセルポリシー
事前振込の¥2000は、ご返金いたしかねますことをご了承ください。
2019.7.14を過ぎたキャンセル分につきましては、全額ご料金を頂戴いたします。

◯当日のご注意点
お飲物のご用意はございませんので、ご持参くださいますようよろしくお願いいたします^^ 
また、ワークショップの様子は写真や動画で記録します。
記録したものは、内部での品質向上のためや広報などでも活用させて いただきますので、予めご了承をお願いいたします。
もし何らかのご事情で「お顔が映ると困る!」という方は、
事前にご相談くださいますようよろしくお願いいたします。

ーーーー

ナチュラルなわたし、本音のわたし、居心地の良いわたし...ほんとのわたしって実はわからなくて混乱してしまうこともあると思います。

でも、わたし達はこう思います。

「ひとりで解決しようとしなくて良いんだよ」

これの意味するところは、
今の、等身大のあなたで、もっと周囲と関わって、頼ってみても、意外と世界は温かく向き合ってくれる。そうする中で、一歩一歩霧の中も出口に近づけるということです。

ただし、周囲に頼るためには、あなたのホントの姿をまずは”自分で理解する”ことが本当に本当に大切になってきます。

そうすることで、等身大のあなたが発する言葉や態度に、周囲はあなたが本当に必要とするものがわかり、あなたに必要な次のステップがみえてくるからです。

この場が必要な人に、届くことを願っています。

お会いできることを楽しみにしています。

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改めまして
おねがい

こんにちはニコニコ希苑です。

私は、会社員をしながら書を軸とした作品を作っているアーティストです。



丸レッド日本習字財団高等師範(2009年取得)
丸レッドカマタメイクアップスクール表参道校
     高等メイクアップアーティストコース修了
     (2013年)
丸レッドメイクセラピーアドバイザー資格取得(2017年)

を取得し、展覧会やパフォーマンスにて、
これらを融合した作品作りをしています。


今回は、全く書いていなかった自己紹介を簡単に
させていただきます!

※細かいところは、機会を見て書いて見たいと思います。

-学生時代-

元々、無いところから形にすることが好きで、
小さな頃は絵や工作がとにかく好きな子供でした。

音楽や踊ることも好きで、バレエとピアノを長らく習ってきました



中高では、ダンスの創作や文化祭の美術企画やポスター制作なんかもよく関わらせてもらっていました。

一方で、中高時代は、
突然にホルモンバランスの乱れによる体調不良となり、そこから心身がうまく作動せず、意思とは裏腹に学校に思うように通えなくなる時期も経験しました。



「私はなんのために、今こんなことになったのだろうか。私はなんなのか

とても辛い時期でしたが、この頃から、私は自分の在り方についてよく顧みるようになりました。

一時は、受験も無理だろうと自暴自棄になったときもありましたが、当時のバレエの先生や書道の恩師、哲学や文学に精通する先生方に、自分らしい表現をすることを助けてもらい、紆余曲折ありながらも、私は無事大学受験をすることができました。


大学時代も、ダンスに関わりたくダンスサークルに。

しかし、ダンスよりも企画の方が好きだったようで、ダンスサークルを作るところから始めることにしました。

当時は24時間ダンス漬になるような、いわゆるガチなダンスサークルばかりだったのですが、
私の母校は日本では珍しく非常に勉強が忙しい大学だったのです。

かつ、

私は心理学を学んでおり、実験がかなり忙しく、気楽に隙間時間で楽しくダンスができるダンスサークルが必要でした。

そこで、
コピーダンスサークルを創始・活動開始しました。




学生時代は、カナダ、イギリス、韓国に留学。
タイにもふらーっとタイ式ヨガを習いに行ったり、かなり自由~に過ごさせてもらいました


最もらしい理由をつけて学びに行っていたな、と今となっては少々笑えるのですが、
本音をいえば、なにより好奇心が原動力だったと思います。

高校生のときに味わった「やりたくてもできなかった」そんな経験が後押しし、自分の行動に制限をかけなくなっていたゆえです。

-社会人-

大学院や起業にも興味がありましたが、私が選んだのは就職でした。

中高時代に味わった心身不良の経験から、
将来は「人一人一人の心の豊かさと自分らしい人生づくりに貢献したい」と心理職に関わろうかと思っていました。

しかし教授にこんなことを言われたのです。

「社会に出て学んで見たら。きっと君の視野も人間性も深まる。なにより、心理職につくにしても、社会人がどんなところでつまずくのか学んできなさい。それを知っているかいないかはとても大事なことだよ」と。

そして商社への就職後、転職し、現在私は法律関係者になりました。

広い世界を見てみたいと海外に出たい気持ちが強かったのですが、私の関心は、
人がどんなところで悩みを抱えるか、
そんなところにやはり向いていたのです。


毎日ドラマのような人間模様をみて、
また原点に立ち返りました。

やっぱり最終的には、何事も「自分らしく、そして心が健康的」であることが大事。
人のトラブルは心のトラブルからである、と。

そして、改めて思いました。

~日本人(学生も社会人も)は、とにかく自分の心と向き合う時間が圧倒的に少ないのではないか~


-これから-

そんな気づきを得て、
やはり、私は、人々に心の豊かさや、自分らしく表現したり、自分らしくあり続けることの美しさを伝えていく立場でありたいと改めて思うようになりました。


そして、今のわたしにあるもので何ができるかと考えたとき、私にあるものは、”表現”でした。
そして何よりこの想いでした。

私は、幸い、自分の感覚を具現化するのが得意です。

絵や書で表現したり、
言語化したり。

なので今は、アート作品を作ったり、
ワークショップをやっていくなかで、
皆さんの”私って何?” に寄り添いながら、
自己を発揮するために必要な気づきや
行動を促して行き、心豊かな自分作りのお手伝いをしたいと思っています。

私もまだまだ未熟で悩みも沢山あります。
ですが、一つ一つ、一歩ずつ取り組んでいけば良い、というのが今の私の考えです。


進んでも良いし、
休んでも良い。




そんなふうに思います。

どなたかに届きますように

また、更新します。

どうぞ、これから
よろしくお願い申し上げます。

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こんにちはおねがい
希苑です
今日は、業務後アートディレクターの方と、
名刺のデザインの打合せをしてきました

本当に素敵なデザインをされる方なので、
とっても楽しみ


アートって、
その作り手の想いやエネルギーが
バシバシ伝わってくるので、
すごく励まされます。

先日も、ミッドタウンに大学時代の友人のお父様の作品を見に行ってきました。



石を掘り出して、製作されたというお皿です。

シンプルながら大胆なエネルギーを放っていて、
すごく素敵でした。

このエネルギーはまだまだわたしには出せそうにないなぁ、、、と素直に尊敬しました。

また作品展やら美術展やら、
色々いきたいなぁ音譜

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こんにちはニコニコ
バタバタとしており、
更新が遅くなりごめんなさいえーん

Young Americansのwelcome partyでの
パフォーマンス、終わりました!

※パフォーマンスの様子


※会場の様子音譜

実は今回の、パフォーマンスの依頼は、

大学時代に所属していた寮のイベントで、創作書道企画を行った時のことを、友人が覚えてくれていたことからご縁を頂いて始まりました。


学生時代の出来事を覚えていてくれて、

本当に嬉しかったです。



そして、社会人になってからも、創作活動をすることを、こんなにも多くの方が応援してくれていること、大変ありがたいなと思います。


大型作品を一人でやるのは初めてのことでしたが、


作品準備の段階から、

道具の準備、紙の裁断、ヘアメイクに着付け、曲の準備、道具の搬入•••家族、親戚、友人、職人さん、各社長さん、お話いただいた自分未来クラブの担当者様、とにかく多くのプロフェッショナルに助けていただきました。


ありがとうございます。


15歳からプロとして、

子供達の競書会指導に始まり、書家の展覧会への推薦、ICUでのイベント、美文字レッスンに個展開催と様々な活動のご縁があり、今回もこのように大規模なライブパフォーマンスを披露させていただくことができました。


400人を超える観客の方々に見ていただき、世界へのライブ中継もいただいたとのこと、駆け出しパフォーマーにとっては、大変に有り難き光栄です。


ところで、

社会人になってからこそ、

「表現すること」の大切さが身にしみてわかります。


会社員という社会的役割を長く全うすると、社会的役割がいつか己にすり替わっていき、本来の自分の在り方がわからなくなることが無いでしょうか。





人の最大の欲求は「”自己”実現」であることからも、

多くのオトナは、本音では、

おのれのままでもっと認められたいのではないかと思っています。



参考:マズローの欲求段階説


私はその一部を、アートで表現するのですが、

方法は人それぞれであり、ほかの手段は多様にあることと思います。


日本社会は、非常に役割意識が高いと思います。


それが良いところでもありますが、

自分自身の心身の健康を保つには、生活の中に「自分自身と向き合い、それをアウトプットする」ことを大切にすることが、効果的だと思います。


もちろん、役割を全うしたい人もいると思いますが、なにかモヤモヤとしたものを内に抱える場合は、今の役割と本来の自身の在り方にギャップがあるからかもしれません。


そんな時こそ、

それをないがしろにせず、 


四角オレンジ「自分」は何が好きで

四角オレンジ何に価値を置くのか


もう一度内観し、外に出していくことを意識すると良いのかなぁ、と思ったりします。



【↓作品のこと書いてます↓】


インスタ: @kiencalligrapher 


Facebook page : 

https://m.facebook.com/pages/category/Artist/Calligrapher-希苑-497100147434252/?locale2=es_LA


更新頻度はさほど高くないかもですが、

作品等更新していきます。


よろしければご覧ください:)



「ありのままって結局」


アナ雪のlet it goが流行った時くらいから、世間では自分らしくいることの大切さを説くような作品がどんどんでているように思う。




わたしも、自分らしくあろうとメッセージを発信したいうちの1人ではあるが、どうも自分らしさを突き通す人に違和感が拭えない時もある。


行動や言動を観察して、

思うことは、

自分らしく振舞う=自分らしさを常に第1にして他人への配慮を怠ることではないんじゃないの、ということ。


そこを勘違いしてはならないし、相手の気持ちを慮ることも、コミュニケーションの一種だよね。


配慮した上で、自分の伝えたい言葉をチョイスする、

あなたは他の人がいてこその個性で人との関わりでしかあなたらしさは際立たないというのに。


わたしもまだ出来ないときもあるけれど、


だってこれが私だから、

だって俺コミュ障だから、

そんな風に言って、


1人を貫いて、

それもほんとにあなたらしさなのでしょうか。


他人に関心がなく、

相手が感じ、考えていることを知ろうとしない人が

思う以上に多いなと思う今日この頃です。


自分らしくあるためにこそ、

周囲には感謝と配慮を忘れないようにしたいなあ、と思います。