実は今、ジョン・アーヴィングの「未亡人の一年」読んでます。
と言うわけでこれを読み続ける限り感想文の更新出来ません(笑)
好きなんやけどね、アーヴィング。
文庫本で千ページは平気で越える作品ばっかりやからおもしろいけど時間がとにかくかかる…。
ちゃんとアーヴィング読むのは大学の時に「オウエンのために祈りを」を読んだとき以来。
何日かかったんやろう(笑)
ハマると一気に行けるのがアーヴィングの恐ろしさ。
特に「ガープの世界」と「ホテル・ニューハンプシャー」は傑作です。
来月末に向けて読書の体力つけないとね。
村上春樹の新作来るからね。