2009年、私が アメブロを始めた頃、
保育士のブロガーさんから
この絵本のことを教えていただき、
購入したことがあります
忙しい毎日の中で、この絵本を読んで
「こんなまっすぐで
素直な気持ちの時があったっけ!」って、
子どもの頃の純粋な自分がなつかしく
思い出しました
この絵本は 今では、ダンボール箱の中に
仕舞い込んていますが・・・
来週の文庫の勉強会の時に
持っていこうと思います
《ぼくは こころ》
アンドレ・ダーハン 作・絵
角田 光代 訳
GaKKen
ハートの“こころ”くんが、好きな相手にまっすぐ想いを伝えます。包み込むようなやさしい絵とストレートに届く「好き」というメッセージが詰まっている作品です。(出版社からの内容紹介)
「ぼくの ともだち おつきさま」も大好きな
絵本のひとつです
アンドレ・ダーハン 作・絵
きたやま ようこ 訳
講談社
大切なひとに贈りたい、珠玉の1冊。 夜のまんなかで出会った「きみ」と「ぼく」……。
気がつくと、きみがいた……。夜のまんなかで、「ぼく」が出会ったのは「おつきさま」。その瞬間から、心にしみる美しい物語がはじまります……。
(出版社からの内容紹介
)

