読書この前に言った東野圭吾の怪笑小説を読み終えました一昨日ぐらいにですけど感想はとても面白かったですこの小説は短編小説がいくつかあるものでそれ一つ一つに東野圭吾ワールドがありましたその中に歌手のおっかけになるお婆さんの物語があるんですけどAKBヲタとして何か共感とゆうかお婆さんの気持ち周りの人達の想いなど自分に置き換えて読んでたらとても痛くでも面白かったです今日からは昨日ブックオフで100円で買った東野圭吾【手紙】を読み始めました序章から面白いです