先日、マンモグラフィの結果に所見がみられたので乳腺外来の予約を取ったほうがいいという電話がS病院からきました。

もともと検査結果を聴きに行く予定ではいたのですが、乳腺外来が決められた曜日しかないということで、3/31の予定を4/1に変更して今日病院に行ってきました。

(いつもは自転車で行くところですがあいにくの雨だったので夫に車をだしてもらいました)

「マンモグラフィではしこりっぽいものが見られるけど23年に撮った映像でも同じような物が写っているのでまぁ大丈夫でしょう」と言う先生。

(ここでちょっとホッとしました)

触診とエコーの結果やっぱり大丈夫だったようです。

よかった~☺️

でも「次はまた1年後に検査を受けてください」と言われました。

市のがん検査だとマンモは2年に1回なんですがこれからは毎年受けた方がいいようです。(年も年だしねぇ)

子宮頚がんと子宮体がんの検査も問題はなかったようで一安心です。

 

(3月30日撮影↓)

桜は今日の雨でだいぶ散りそう

世界フィギュアリザルト

 

世界フィギュアが終わりました。

日本は女子が1位(坂本花織選手)2位(千葉百音選手)、男子が2位(鍵山優真選手)と3位(佐藤駿選手)と複数の表彰台でとても良い結果でした。

その反面三浦佳生選手がまさかのSP落ちで驚きましたが、過去に織田くんもやっちゃってましたね。

ピーキングが狂ったのかな。

かおちゃんは見事に有終の美を飾りました。

ここぞというところで決める強さがでましたねぇ。

それから百音ちゃんがミラノの悔しさをすこしは晴らせたかなと思います。

ミラノは台乗りは逃しましたが4位入賞でしたし、決して悪い演技ではありませんでした。

なのにマスコミときたら百音ちゃんのことはほぼほぼスルーして中井選手を持ち上げてましたよね。

実情がさほど伴わないのに特定の選手を持ち上げるというマスコミの悪癖はいまだに改善されませんね。

けして選手のためにもならないのに…

 

五輪シーズンが終わったのでルール改正がいろいろ入りそうですが、出されている改革案はろくなものではなさそうです。

ISUってフィギュア人気が落ちていく方向にしか進んでいかないように見えます。

そんなことよりジャッジをもっと公正なものにしてほしいんですけどね。

AI導入はさておきカメラの台数を増やすことやチャレンジシステムの導入くらいはすぐ出来ると思うんですけどねぇ。

体操競技はAIシステムを導入して技術的な判定をサポートするため審判は芸術性等の判定に集中できるようになっているという記述を読みました。

すべての判断をAIに任せろと言っているわけではないのです。

でもサポートにはなるはず。

目視でわかるはっきりした回転不足もあれば微妙なラインの回転不足もあります。

そこがいまは技術審判のお気持ち次第になってるのが問題なんですよね。

やけに厳しくとられる選手と甘々な選手がいる…と見ている者が感じてしまうその乖離の多さを改める気が全然ないのはなぜか…というので陰謀論なんかも湧いて出るんじゃないですかね。

まぁAI導入したらそれらが完全になくなるなんてことは思っていませんけど、でも改善する努力は見せてほしい。

 

いずれにせよ頑張ってる選手は振り回されて可哀想だな~とか言いつつ私の気持ちは来月の羽生くんのショーに一直線♪

 

 

 

 

 

 

 

望利音(モリオン)の狂犬病予防接種と虎伯丸(こはくまる)の耳の付け根にできた水膨れ的なものを診てもらうため2匹を連れてT病院に行ってきました。

 

望利音の体重は12kg+αで虎伯丸は約4.5kgくらい。

望利音は少し痩せ気味と言われたのでもうすこしご飯を増やしてもいいかもしれません。

虎伯丸はカリカリ(いつも出ている状態)の食事量を自分でコントロールしているので体重はだいたい安定しています。

ウェットタイプご飯は一日に1回、要求してきたらあげます。(要求時間は大体決まってます)

 

虎伯丸の耳の付け根にぷっくりした水膨れができるのはこれで3回目。

注射針で抜いてもらいました。

出てきた液体は以前に成分検査をしてもらったときに特に問題なかったので、今回は抜いてもらっただけです。

これはもう癖みたいなものかもしれません。

 

診察台の上の望利音は相変わらずのビビリで思いっきり尻尾が下がっています。

予防接種は問題なく終わりました。

 

 

そして病院に行ったついでにホテルの予約も取りました。

(来月は夫と2人で一泊二日の旅行の予定があるので)

 

虎伯丸は家でお留守番でも大丈夫ですが、望利音はそれは無理なので病院ホテルにお泊りです。

ホテル泊は前にも一度経験しているのできっと大丈夫…だよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「notte stellata2026」目当てで入ったHuluですが、アマプラと比べるとなんか思っていた以上にコンテンツが多い気が…

 

西城秀樹版の「愛と誠」と「電脳都市OEDO808」を見つけたときには「おおっ!」となりました。

「OEDO808」30年以上前のアニメですが監督が川尻善昭さんということで今見てもやっぱり綺麗。

それになんといっても塩沢兼人さんが出演していらっしゃいますからね。

(いまだに私の中では一押しの声優さんでございます)

 

それ以外にも見たかった懐かしいアニメがかなりあるので一ヶ月でやめる予定が怪しくなって来ました。

やばいなぁ~ アハハ~あせる

 

そして「愛と誠」です。

映画化される前から原作漫画のファンでコミックスは全巻もっています。

今見てもハイクオリティな作画なんですが、それを全部ながやす先生お一人で描かれていたと知ったときは驚愕しました。

少年誌の週刊連載をアシスタントなしで…って普通無理!

シンプルな絵なら可能かもしれませんが、「愛と誠」はものすごい描き込みの作風(でも荒くはなくて美しい)です。

ながやす先生の原画展をコミティアの会場で見たことがありますが、その美しさと迫力には圧倒されました。

素晴らしかった。

電子配信されていますので未読の方はぜひ!

『愛と誠』完全版

 

映画版の「愛と誠」も映画館に行って見ました。

当時西城秀樹さんの大ファンだった私は彼がかっこよかったので満足した記憶があります。

 

Huluに比べると無料コンテンツが少ない気のするアマプラですが、Amazon経済圏にいるのでやめるという選択肢は今のところありません。

 

TELASAは羽生くんのアイスショー『Echoes of Life』の配信が終わったのでやめようかな~と思っていたら『REALIVE』の配信が決定したので(やってくれるんじゃないかとは思っていました)やめられなくなりました。

TELASAのマルチアングルはやっぱり貴重!

 

こうやって動画配信の沼に落ちていくのでしょうか…汗うさぎ