イアイアハスター -2ページ目

2008/10/14

折り込みチラシの裏側に、「死」とか「殺」といった類いの言葉を、五枚分書きなぐっていた所です。

こんにちは。kaz菌です。

誠に人間という醜い生命体には、心底ガッカリであります。

「どんな女性がタイプ?」。「芸能人に例えると?」。よくこんな事を聞かれます。

そして必ず僕はこう答えます。「それを知ってどうするんですか?自分が得するん事でもあるんですか?」。



お分かりの通り、僕は右斜め下45度を見つめながら、悪魔が闊歩するのを望む痛い子です。

気を遣って聞いているんだったら話かけないでください。ネクラを移しますよ。

とてつもなくイラつき、ついに………






僕のぽにょがぁ。ぽにょがぁ。



(この場合、ガリガリガリクソンのぽにょではなく、僕の脳内ザンジバーランドが、「死」とか「殺」といった類いの言葉からくるケイオスを具体化する時に、なんかぽにょってぶっとんでるよねって思ったからである。あくまでオマージュである。)





そして彼は燃やされて死んでしまいました。




第23話
「怒れ!kaz菌!オレがやらなきゃ誰がやる!」





冥界へ去れ。僕。




死んできます。さようなら。

~of脳内パンク

kaz菌です。こんにちは。

最近は、パンクやハードコアよりも、ポストハードコアをよく聴いております。

ThriceさんやSilversteinさんがヘビロテ。

スライスは、4枚目、シルスタは、1枚目がかっこよす。でございます。

ポストハードコアでも、screamoと部類される彼らですが、その魅力とは如何なるものなのでしょうか。

僕の好みでの判断ですが、焦燥感からくる激情の中に、性急さも高揚をも取り込み、人間「らしさ」の一片を、音として表現している。

要するに、うっほほ~いっていう感じです。

とにかく、時代の流れとともに''FUN''を装った商業的な加速をみせる音よりも、もっと現在進行形で革新的なものである。

言うなれば、それは、パンクの根幹にある人間としてのリアリティーに近いかもしれない。

なんにせよ、カッコイイんです。好きなんです。僕をぶってください。そして土に埋めてください。


やっぱりやめてください。土の中は。ミミズさんが大っ嫌いですから。



いやぁ~~眠いから皆様。死んでください。

それがダメならkaz菌怒っちゃうぞぉ。


やっぱり僕が死にます。さようなら。

イッチバンベーダー

Pierce the vailとBefore todayはどっちがいいんかな。

前者は、ポスト・ハードコアよりの感。後者は、ハードコア・パンクよりの感。

でがらすか、ボーカルとドラムはメンバー変わってないにもかかわらず、の音楽的違い。

どっちもええけど、やっぱ、びふぉーとぅでぇーが好きだ。

また昔みたいなファストな曲でスクリームかましてくれないだろうか。ぴあーすさんよ。

あん時がえらいかっこよかったで。おぅぃえ。

メンバー変わればこうも変わるもんかいな。あぁ~ん?

でも好きっす。ぴあーすさん。僕が死ねばいいんですね。きっと。

しかし、最近は色々わけわからんバンドが多すぎる。

レイブメタルってなんやねん。

もぅなんでもありの世の中なのです。

ゆったもん勝ちなんです。それで通ってしまいます。

なので今日から僕は、忍者になります。

質問は一切受け付けない所存でございます。

こんにちは。にんにん忍者kaz菌です。

やっぱり死んだほうがいいんですね。

さようなら。死んできます。