- おはようござんす。話すことは決めない。
- 実に面白い事実だけど僕は『仕事』に不満を覚える天才らしい。
- 不満をぶちまけると印象が最悪まで落ちるし、黙っていても顔に出てバレる。 さらに改善価値のない不満だから質が悪い。
- 不特定多数の人たちに分け与える優しさや気配りは限り無く0に近い。
- 遠くの国で貧困に苦しんでいる人の話を聞いても実感がなければスルー。
- 目の前で倒れた名前も知らない人に対しては多少心が動く程度。
- でも、知り合い以上身内未満の認識がある相手なら手の届く位置に居なくても全力で心配する。
- 身内以上なら軽く視線を向けて「大丈夫?」もしくは「何やってんの?」と声をかけて終了。
- 身内のレベルに達したら親密になるにつれて日常の扱いが酷くなる。
- ただし、何らかの特別なときはかなり扱いが変わるみたいだ・・・。
- 身内以上に対する日常の扱いに限っては下手すると有象無象に対する扱いよりも酷いときがあるな・・・。
- 遠距離なら回避して、届きそうな距離なら駆け寄って、至近距離なら蹴り飛ばす・・・といったところだろうか。
- nyuuuuun 志村けんは後ろのオバケに気づけないけど、俺たちは目の前の大切なものにさえ気づけないんじゃないかって、そう思ったんだ。
- メール投稿出来てないので、シナリオでも考えてみようと思いましたが、キャストありきのシナリオは案外難しいですね。特に男性陣の扱いが・・・(汗) #shitamachi_holic
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