- 変化とは気付いたときには既に起こっていて、気付かなければそれが起こったこともわからないもの・・・ですね。 RT @nejimakiya521 RT そういう考え方は素敵@Sonozaki_mie: 平凡に見える日常は、意外と、変化に満ちている。
- たった一人の声優で複数のキャラクターの一本のフルボイスゲームを作るとなるとかなりの賭けになるな・・・。某ソフトハウスさんが作ったけど、僕には主題歌以外の印象は残らなかったし・・・。誰を使うかだけじゃなくてそのゲームの声優以外の要素が他のゲームより色濃く出てしまうんだろうな・・・。
- おそらく、そういった作品を作るときに重要になるのは、いかに出演者の声優を含む制作者チームに自由で後先を考えない作り方をさせることが出来るかなんじゃないかと思った・・・。でも、そんなことをしたらどうなるかは簡単に予想できる。
- 仮に僕がそういうゲームを作る会社の責任者なら企画書の段階でかなりの批判を行って企画段階で却下するように仕向けるだろうな・・・。
- でも、同時にそこからどんな反論や自己主張が出るかを楽しみにするな。突拍子もないことを考える人から出てくるアイデアは実現不可能なものの中に実現可能な米粒ほどの希望が隠れていることがあるから・・・。
- 討論はどちらかの意見が叩きつぶされて砕け散るまで行うのが理想だと思う。それは相手を叩きのめすのが目的というよりは双方のぶつかり合いのなかで生まれた意見を拾うことに本来の目的がある。それはまるで原石同士をぶつけて削れた欠片の中にダイヤを見つけるように・・・。
- フランスでは『亡くなった人と結婚が可能』か・・・。なんか、ちょっと悲しいけどそういう幸せの形もあるのかもしれないな・・・。
- 結婚という形にこだわらないフランス人にしては・・・というと失礼かもしれないですが、凄くいいものだな。
- 僕は一日中部屋に籠ってゲームだけをして過ごして一週間ごとにそのゲームの感想を書くという作業を義務にされたら、どのジャンルかにもよるかもしれないですが、はじめの1年間は楽しめる自信があります。
- ただ、その間の生命維持が問題になってしまう可能性が・・・。食事とか生活費とか・・・。そして、僕が本気でハマったら食事や睡眠は取りませんからね(汗)
- おそらく、時計がなかったり、陽の光を感じないところに居たら下手したらずっと一心不乱に続ける可能性が・・・。
- 上には上が・・・下には下が・・・。けれど、人の上に人を作らず、人の下に人を作らず・・・。さて、人間はどこまで矛盾を享受するのかな?
- 絶叫とか怒りの声とかは完全個室状態だとかスタジオじゃないと辛いですね・・・。不特定多数に聞かれる可能性を考えるとかなり冷静に抑えてしまう・・・。まあ、いいことではあるんですけど、迫力と威力が・・・。
- 「すみません」と謝ったときに感じる気持ちと「ありがとう」と感謝したときに感じる気持ちは同じ『謝』の字を使っているのに全く逆だな・・・。
- 義務と権利を語るとき・・・人はあらゆる義務を持ちだすけれど、義務はどの権利を行使するかによって変化するということを忘れてはならない。
- つまり、アメリカで暮らそうと思っているのに日本の義務を果たしたところでそれはアメリカの権利を行使する理由にはなりえない。
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