1. 恋空チロルは多分簡単に出来ますね。個人で頼んでも出来るくらいですから・・・。
  2. 流石にもう寝るさ。おやすみなさい。
  3. 買い物終了♪食べ物関係の買い物で一度に3000円も使うのは久しぶりだ・・・。
  4. ということで、部屋に帰って来た・・・。
  5. 今日のお昼はチョコレートだけ~♪
  6. 殿子ー殿子ー
  7. 気付けばもう23時・・・やはりゲームをしていると時間の経過が気にならなくなるな・・・。楽しい仕事をしているときみたいだ。
  8. botたちの会話を見ていて再度『遥かに仰ぎ、麗しの』を調べてみた・・・。とんでもない声優陣だな・・・。これは一体どんな予算を組んで作ったのだろう?
  9. 僕がこういう風にゲームを一本作りたいと思ったことはあるけれど、予測できる声優陣のギャラを想像した時にこれは無茶だと気付かされた・・・。
  10. 辛いことや悲しいことはある。でも、それらを避けて生きていこうとすれば同時に嬉しいことや楽しいことも避けていくことになるんだ。さあ、覚悟を決めて選択しなさい。
  11. ラジオのパーソナリティをヒロインとして、主人公を一人の視聴者としたゲームを作ってみたいと思った・・・。主人公とヒロインは対面するまでに何度もニアミスを繰り返すストーリーで、メインヒロインに『茶谷やすら』さんをおいて・・・。と、妄想が膨らむ膨らむ・・・。
  12. 空はどうして『青』なのか、森はどうして『緑』なのか、そして、火はどうして『赤』なのか・・・。それらがその色素を持っているのは見ればわかる・・・。でも、僕は何故そのように名付けられたのかその理由を知らない・・・。
  13. どんなものであれ、名づけ方に疑問を持つことは不思議じゃないのに誰もそれに対して追求することはない。少なくとも僕はそうしている人を見たことがない。『1』は何故『いち』と読むのか?『A』は何故『エー』なのか?謎だな・・・どうして誰もその疑問を口にしない?
  14. 多分それはそういうものだと教え込まれてきたから・・・。そして、その理由を知ることが必要のないことだと自然と教えられたから・・・。名前なんてただの個を特定するための記号に過ぎないのだと・・・。
  15. では、もしも僕が初めて発見した『何か』に対して名付けるとしたらどんな名づけ方をするのだろうか?
  16. 僕はきっと名づけることをせずにその『何か』が他の高名な学者さんに見つけられるのを待っていることだろう・・・。

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