「貴女を死なせない!!絶対に守るから!」

と格好のいいことを言っていたのに、いざ強敵を目の前にしたら

一番に逃げる仲間を後ろから切り捨てました・・・。


その後は夢の中の僕がギリギリの状態で守ってました。

何故か限界ギリギリまで放置して、本当にヤバくなったら守る・・・。

みたいなことを繰り返してました。

おかげで僕と彼女はいつでも満身創痍・・・。

最後は僕が倒れて目が覚めました。

もっと色々ストーリーがあったはずですが、今はこれくらいしか思い出せません。

仲間の背中に切りつける瞬間がかなり鮮明に残っています。

そのときの僕の無表情なところが恐ろしかった((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル