- 「走るな!!・・・人生は歩いていくものだ・・・」
- 「世界で一番好きだ・・・って平気で嘘をつけるお前が羨ましいよ・・・」
- 「お前のやりたいことってなんだよ?」「それは・・・」 こんなやり取りを何度も繰り返しました。 やりたいことはある。でも、それを言うと馬鹿にされる。 それが分かっているから僕は黙ってるんだ・・・。
- 「他人の子供は好きになれるのに、自分の子供を好きな自分が想像できない・・・」
- 「責任ってなんだろうな・・・」「そんなの簡単だ。全てを任せて全てを引き受けることさ」
- 「俺さ・・・一体何を追いかけてるんだろうな」「わかってないからいいんじゃないか。もし、何かわかってたら俺なら追いかけるのをやめるね」
- 「過去に戻ったら何がしたい?」「生まれたばかりの俺を殺す・・・」
- 「お前のできることをすればいい」「で?具体的には?」 ・・・とあるゆとりの会話
- 「何故だ!!俺は走っているのに歩いているお前のほうが早いなんて・・・」 「理由は一つ、お前が方向音痴だからだ。たどり着いただけでも奇跡なんだよ・・・」
- 「正しいって何なんですか!?」「それは俺にもわからん・・・だが、誰かに流されないことだと思っている」
- 「不老不死の苦労は?」「友人がいなくなることだな・・・それと誰も好きになってはいけないことだ」
- なんか不意に過去にエロゲメーカーに出したサンプルが見たくなった。 見た後に後悔した。あえてブログにあげてさらに絶望してみようか・・・
- フォローする人を増やしてみたら流れる流れる・・・
- mixiで『Power Halation』のレビューが出来た・・・。
- 発売してなくても出来るものなんだな・・・。 黒縁眼鏡の宣伝部長として活動してみた。
- そういえば、おみくじには『願望:意外と早く叶う』と書かれてあったな・・・。
- 「ゆっくり大人になりたかったよ・・・」「君も子供の素晴らしさがわかる歳になったか・・・」
- 「自分にあう仕事って何だろう?」「そんなのやってみないとわからないさ」
- 「テストで100点、実践で0点・・・僕にどんな仕事がある?」「お前は相手の癖を掴む方法を知っている。それを活かせる仕事があるさ」
- どうやら、明日も仕事はないようだ・・・。 今月ヤバそうだな・・・仕事欲しいな・・・。
- 「なあ、親父・・・なんで結婚したんだ?」「母さんが気になった・・・あと、お前らに会うためさ」
- 「俺はいつから俺なんだろう・・・って考えることがある」「今のお前がお前であればいいんじゃないか。たとえ過去のお前がどんな奴でもな・・・」
- 「やりたいことは声に出して言ってみろ。自分が何をしたいかを自分に認識させるんだ」
- 「くだらない友情ごっこはそろそろ終わりにしないか・・・いい加減飽きたんだ」
- 「彼女の好きなところ?そうだな・・・理由もなくただ一緒にいたいと思えるところ・・・かな」
- 「神はいつでも対立関係を作ろうとする。それはどちらが正しいかを決めるためではなく、相手の中にある正しさを認識させるためだ」
- 「メガネって最高の武器だと思うんだけど使い手を選ぶよな・・・しかも使えるやつほど使おうとしないというおまけつきだ。そういうやつは実にもったいない」
- 「大きな枠組みで考えることをやめれば目の前の幸せにとびつける。でも、目の前の幸せが不幸の引き金になることもある。結局、人はどんな方法をとるべきなんだろうな・・・」
- 「どちらを助けるか選択するんじゃなくて、どうやったら二人助けられるかを考えたいんだ。でも、それは一人じゃできない。手を貸してくれないか?」「その言葉を待っていた。やっと一人で背負うことをやめたな」
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