こんばんは。

 

 

キャンドルを販売させていただく中で、何度かいただいた質問についてお話しします。

 

火をつけるだけで何度も簡単に楽しめるキャンドルですが…2回目使おうとしたときに「芯がろうに埋まっていて火がつかない!」なんてことがたまにあります。

 

燃えた芯がポキッと折れてしまったり、消すときに息を吹きかけて芯がろうの中に倒れてしまったり。

 

でも大丈夫です♡すぐに復活させる方法があります。

 

それは…

 

芯の周りのろうを火で溶かして柔らかくして、芯の周りを掘る!です。

 

ライターなどの火で、ろうは簡単に溶けてしまします。芯の周りを数秒あぶって溶かしましょう。

 

※溶けたろうは、温度が高くなっていますのでご注意下さい。

 

そして柔らかくなったろうを綿棒などで取り除いてください。理想は、芯が0.7㎝ほど出ている状態です。

 

芯が現れたら、再度火を灯してみて下さい。炎が小さいな…と思われたらまた同じことを繰り返してください。

 

 

綺麗な炎を作ってみてくださいね♡

こんばんは🌛

 

梅雨でお天気が優れない日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

 

前回は、ソイキャンドルおすすめの使い方part1についてお話ししましたが、個人的にもう一つ気に入っている使い方があるので、ご紹介したいと思います。

 

それは…「お風呂に浸かりながら」です!

 

海外映画などでよく目にする光景ですが、これはほんっっっとうにおすすめです。

 

今日はちょっとお風呂にゆっくり浸かりたいな〜と感じたとき、ぜひキャンドルをお供にしてください。私は、湯船に使っているとき「暇だな〜」と感じます。

 

でも、電気を消してキャンドルを灯して、優しい炎に照らされる湯気を見ると、温泉に入っているような気分になって本当に癒されます。

 

こうしてお風呂のふちに置いて、火を付けるだけでOKです。

 

※現在バスルーム用のキャンドルを開発中

 

 

お風呂は狭い空間なので、アロマキャンドルを選んでいただくと香りが広がり、よりリラックスすることができます。

 

入浴剤も入れたら、完璧な贅沢お風呂タイムです♡

 

この日はバニラを焚きましたが、本当におすすめしたい香りです。

 

 

皆さんもぜひ、お風呂でキャンドル試してみてください♡

こんばんは。

 

 

今回は、ソイキャンドルのおすすめの使い方についてご紹介します。

 

キャンドルを使ったことがない方でも、よろしければ使い方を参考にしていただいて、チャレンジしてみてください。

 

私が一番よく使うタイミングは「夕飯時」です!

 

朝からバタバタと1日が過ぎ、帰ってきて疲れた〜という時、何かで少しでも癒したいと思います。そんな時は、夕飯を食べているときにソイキャンドルを灯すのがおすすめです。

 

おしゃれなご飯じゃなくても、いつものご飯にキャンドルを添えるだけでちょっと優雅で、落ち着いた気持ちでご飯を食べることができます。

 

また、ここでソイキャンドルがおすすめなのは、香りが優しいので夕飯の邪魔をしない&空気清浄効果もあるので一切不快感がないという点です。

 

夜は、ぐっすり眠るためにも副交感神経を優位にしておきたいです。夕飯を食べる時間ぐらいから、できれば少しだけ照明を暗くして、キャンドルを灯したら準備はバッチリです。

 

 

ご飯を食べる前に、火をつけるだけの簡単癒しムードづくり、ぜひお試しください♡