ストックホルム2日目はゆっくり荷造りをして
9時にチェックアウト
駅のロッカーに荷物を預けインフォメーションオフィスへ
ここでは、午後に乗船予定のシリアラインが出航する
港までの行き方を聞きました
バスで行くらしくバスターミナルに行ってみて確認
出発前の一時間前に何処のホームから出発するか掲示されるとの事
これで準備万端
その後は学園都市ウプサラへ
人口13万人、スエーデンで4番目の都市
この日は日曜日と言う事も有って電車は1時間に一本
10時10分発の電車に乗り40分ほどで到着しました
電車はオスロ間の電車よりもはるかに車内はよかったです
街は思ったよりもこじんまりとしていて
町の中心に川が流れていたのが印象に残っています
ウプサラ大聖堂
ウプサラ大聖堂 別の角度から
植物園 ウプサラ城の正面から
帰りは12時10発の電車で
1時にはストックホルムに戻ってきました
観光するのも億劫になり
駅構内でネットをする事に
チケット制だったかID番号のようなのをもらいそれから接続
友達からのメールのチェック
そして返信
日本にる友達とはチャット状態になってしまいました
一時間のネットで2時15分発のバスに乗るのに丁度いい時間
バスに乗り込むと運転手さんはとてもいい感じ
ポートには15分ほどで到着
3時15分に乗船と聞いていたけど3時30分に
船底の部屋
ご覧の通りトイレとシャワー
南極に行った時の船の部屋と比べて断然落ちるけれど
ユーレールパスがあれば無料で乗れるのでこれで充分
荷物を置いてバッフェ(ビュッフェ)の予約
5時と7時半があり7時半の予約
船内には他にもいくつかレストランが有りますが
私はバッフェを選択
その後は出航前にシャワー
そして船内を見て周りました
ちょっとしたギャンブル用のマシンもありました
バッフェ用のレストラン
船内のマーケット 免税品もあり皆さんお酒をたくさん買っていました
バルト海
まだ外は明るいです
食事へいざ出陣
席は完全予約制でテーブル指定です
料金は当時30ユーロ
品数はかなりあります
久々のホットミールなので山ほど食べてしまいました
一皿目の前菜は生ハムなど13種
2皿目のメインはローストビーフ、えび、キャビアなど10種類以上
3皿目は並んでいるうちにお腹イッパイになりデザートに変更
アイスクリームやケーキなどそれでも7,8種類
これでもかと言うくらい頂きました
これは私が取った品数です
量を少なめに多種食べました
私の隣にいたアメリカ人の白人と黒人の夫婦はもったいない
パンやポテトばかり食べていました(大きなお世話)
同じテーブルの人達とも和気藹々で過ごせ上機嫌
早く予約したため一番いい席が確保できました
もう一度船内 いっぱいお店もあります
だいぶ日が暮れてきました
家族連れ
夕陽です
反対側
再度夕陽
朝9時半ヘルシンキに到着
今日はここまで
次回また



















