渋谷のサンマルクでコーヒーを飲んでたら

隣の席で、垢抜け切れない大学生が友達にこう聞いてました


「なぁ、ナルトの主人公って誰だっけ?」


その状態でその答えがわかったところで
何か劇的な収穫があるのだろうか。


アカギの主人公はアカギだろうがッ!


思わずチョコクロを一気食いしたってばよ。

こんばんわ、カルシウムだってばよ。


昨日はお待ちかねの健康診断でした。


カルシウムは、自分のパーフェクトロイヤルスタイルが
数値で証明されるこの大切なイベントを毎年楽しみにしています。


楽しみすぎて毎年採血の存在を忘れます。


注射は割と最上級に嫌いです。

数年前から、テレビで見た、

「『痛い』と叫んでいるほうが痛みがやわらぐ(?)」

戦法でまぁ全然痛いけど乗り越えています。


今回もそれでやり過ごそうと
ミニスカじゃない看護師さんに腕を差し出しました。

私「よろしくお願いします」

看護師さん「はい、じゃ、いくよー」


『ブスッ』

ビクッ!!

なんと今回は思わず腕を曲げてしまった

「あっ、動かないで!動かないで!!」

叫ぶ看護師さん

「痛い、痛い、痛い」

作戦を続行する私

「どうしたの!?」

その様子に驚いて、近づいてくる看護師さんたち

「大丈夫、大丈夫だからね」

力強く手を握ってくれる看護師さん



出産か




恥ずかしさで痛みどころではなく、
気づいたら採血は終わってました。

終わればもう何でもいいや。


そういえば20歳を超えてから、
身長が3cmほど伸びました。


足が伸びたのか
顔が伸びたのか


真相は私以外が知っている




◆Perfume 【Spending all my time】


実家の2階の寝室で
ノンストップで寝ていると
母親が言いました


母「あんた1階で寝なさいよ。エアコンかかってるから」

私「布団ないからやだ」

母「ソファがあるでしょ」

私「鳥のうんこついてるじゃん」


母「もう乾いてるでしょ!」



クレイジーだぜ



こんばんわ。

お久しぶりです!カルシウムです。

盆休みに帰省しました。


鳥たちは夏も元気でした。


相変わらず黄色は文鳥たちから遠巻きにされていて
なぜか安心しました。

黄色は私の首の後ろにあるほくろを
食いちぎってこようとするので
頻繁に殺したくなります。


今年の夏は鳥だけじゃなく
たくさんの友達にも会えました。
また、遊ぼうねー。



今日は仕事帰りに帽子屋さんに寄りました。

夢中で探し回りすぎて

気がつくとレジカウンターの中に入ってました


これ年に1回ぐらいやります。

無駄に店員さんを混乱させます。

なにより相当恥ずかしいので気をつけたいです。


秋に台湾行きます!

オススメの観光スポットとかあれば教えてください!

それではまた!



◆f(x) 【HOT SUMMER】



先週名古屋の友達に渋谷で会いました

彼女はなんと家族でこのブログを見てくれているそうです。
(あ、お父さんはわかりません)

彼女いわく

「お母さんも言ってたけど、

今までで一番面白かったのは

プレゼントが口内ケアだったやつだね


それを越えるものはまだないわ」


ずいぶん初期作品です

もうそれ以降の23作(数えた)を読み返す勇気がありません

陶芸家なら焼き物を割ってるところですが、
カルシウムはSEなのでまぁ割らなくてもいいか

いつかまたおかあちゃんを爆笑させるぞー!



さて土曜日は宣言通り、近所の皮膚科に行ってきました


先生「とにかくいじっちゃダメだよ」

カル「それが、どうしても我慢できなくて・・・」

先生「あのね、簡単に直る魔法なんてないんだよ」

カル「我慢します」

先生「あと、なるべく10時に寝てね」

カル「じ、じゅっ・・・!?」

先生「あのね、魔法は、ないんだよ」

カル「寝ます、寝ます」

先生「はい、それじゃ、最後にビタミンの注射打ってってね」

カル「え、ちゅう・・・!?」

先生「あのね」

カル「打ちます、打ちます!」

だって魔法はありませんから!
26歳で注射怖いとか言ってられませんから!



~~久々に小話~~

下北の生地屋さんにいるとき。

中学生の女の子と、
そのお母さんが一緒に店に入ってきました

お母さんはお店の人に言いました

マザー「すみません、

なるべく安くて、

手作りっぽいエプロン売ってませんか?」


目的が明確でよろしい

夏休みの課題めんどいもんね

うちもミシン無かったから手縫いのぞうきんで恥ずかしかったしね

教育的にはなんかあれだろうけどね

あ、それだけです



みんなは今年花火見に行きましたかー?

カルシウムは特にどこにも行ってませんー

締めの言葉が思いつかなかったので適当に聞いただけですぅー


あ、やば、もう1時じゃん!


ではでは、また!



◆RINO NAKASONE meets EXTRA BASS