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あっちゃのブログ

サッカー、サッカー、サッカーたまに地元カターレについて語る
隙間にキャンプや日々の事件が入り込む
最近は専ら長男RYOKUの専属コーチとして、日々トレーニング方法に頭を悩ましている ~目指すは、世界一の選手を育てる!~

低学年のうちはいろんなスポーツに触れると良いと聞きます。

出来れば、体操や水泳に通わせたいのですが、RYOKUはサッカー以外、楽しくないので行きたくない…だそうです

それだけサッカー好きということだと思うのですが、嬉しいような悲しいようなちょっと複雑むっ

気のせいかも知れませんが、水泳に行っている子供は姿勢が正しいように感じます

チーム一の点取り屋はドリブル中とても姿勢が良く、横のステップも軽やかなのですが、小さい頃から水泳に通っているそうです

水泳は全身運動ですし、体幹が鍛えられるんでしょうね~

ということで、長期休みは短期の水泳スクールに通っています

photo:01



全くやる気がないので、上達スピードが遅いです汗

これでは焼け石に水かな…しょぼん





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昨日朝4:30に起きて、CLを観ました

そのせいか今日は3:30に目が覚めてしまいました…日中の仕事が睡魔に襲われそうで怖いですあせる

久しぶりに、昨日のメッシのドリブルはキレがありましたね!

観ててもまだ全快のメッシではないなと思わせてしまうのも、またメッシの凄いところです

海外の試合はよく観ますが、最近観方が変わりました
息子とトレーニングする前は、チーム戦術や人のポジショニング、ディフェンスラインの上下などチームとして観ていましたが、最近は専ら個人の技術に注目しています

ジュニアサッカー関係の書籍にトッププレーヤーがこういうプレーをしているなど、本当にそうなのか自分でもチェックして観るようにしてます

例えばバルサと言えば、コントロール・オリエンタード

昨日の試合でもバルサの選手はインサイドトラップする際はほとんど向きを変えています

ここでポイントがインサイドの爪先方向にコントロールし、動いていることだと思います

よく2人組の正面パスは意味がないと解説されてますが、なるほどなビックリマークと感じます
多くの指導者はインサイドキックのように足首の内側方向にコントロールするよう教えています
(自分たちが子供の頃は100%これでしたダウン)

コントロール・オリエンタードはバルサの選手だけではなく、マンCの選手も出来ています(DFなど一部出来ていない選手いますが…)

トッププレーヤーが行なっているプレーですから、トラップ練習は動いて、爪先の方向とその後のスムーズな動きに注意して練習したいです

昨日は当然メッシのドリブルにも注目しました

メッシのドリブルは、軸足の近くでタッチしていると言われていますが、昨日試合でも言われているようなタッチでした

ドリブルが下手くそな自分はできませんが、息子にはマスター出来るようにトレーニングしたいですニコニコ

昨日のメッシで最も驚いたのは、ドリブル中軸足が地に着いてないのに(そんな感じに見えた)、インアウトと2度タッチしてたことですえっ

この動きで最近気になる2軸走行がますます興味が湧いてきましたにひひにひひ

日本人とトッププレーヤーのドリブルやコントロール時の違い、違和感が2軸走行にヒントありそうな気がします

そのあたりの書籍を読んで、自分なりに納得できたら、続きを書きたいなと思います

続編がなかったら、結局分からなかったということでショック!





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