今日は就職活動の意義について述べたいと思います
バイトの先輩方からよく就活の話を聞いていて凄い刺激を受けました
就活とは
出会いである
この場合は勿論企業の人とか同じ企業志望の人とかも含むけど
主に異性との出会いである
もしかしたらこれからの人生40年ずっと働く場所になるかもしれないところを一年足らずで探し、応募し、振るいにかけられる
回数重ねる程欲がでるけど妥協点も探らなあかん
精神状態は必ずしも良いとは言えない状況なって不安と焦燥感に満たされるやろな
そんな状況の女の子が同じ企業受けた男に優しく言い寄られたら不本意にも藁に掴まる気持ちをもってしまう
と先輩に教わりました
つまり、院に行くおれが普通の精神状態で優しくしてあげたら女の子から転がってくるってことやんな
さてここで重要になってくるのはどんな企業に行くのか、だろう
仮にも機会工学科とゆう男の中でも掃き溜めの様な所に属しているこのおれが普通に志望した頃には、同じ様な掃き溜めから来たゴミどもと出会わなければならん
んなあほなことは是非とも避ける
先輩によると可愛い女の子が集まりやすいのはファッション系デザイン系そして化粧品関係だそうです
やっぱりそんな感じになるよな^^;
おれみたいなやつが化粧品関係の企業の面接までありつけたとして一体なんて言ったらええねん
面接官も多分美人な女性の方、一緒に面接受ける新卒生も大概は気品のある女性ばかり
そんな中で
美人面接官「あなたは機械工学を専攻されていたようですね。どうしてうちを志望したのですか?」
おれ「あ、その、えっと…」
ってな感じで絶対まごつく
やから決めとく
おれ「機械を作っていてふと気付いたんです。僕が本当に作りたいのはこんな物じゃない。あなたのような美しい女性だ‼どんな女性もあなたの様に美しく出来るそんな化粧品を作ることが僕の夢です‼」
美人面接官「あら、そんな…やだわ私ったらこんな子相手に照れちゃったわ。うん、あなたの熱意はよくわかったわ。でも口先だけの男なんでいくらでもいるわ、あなたはどうやって実行してくれるの⁇」
おれ「はい‼それはまだ全然決まってません。これから決めていきたいんです………出来れば…あなたと‼」
美人「合格ね、その言葉を待ってたの。明日からいらっしゃい。わたしは厳しいわよ。どう?あなたについてこれるかしら」
おれ「わからない…でもあなたとなら‼」
美人「はいまた合格!どうやらあなたの回答は常に満点の様ね。うん、そうね、どうやらあなたがわたしの人生のパートナーのようね、これから…わたしの全てをよろしくね」
おれ「もちろんです‼」
とかならんかな
あれ面接官と出会ってる