Daily life

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主にゲームのことを記事にしていくと思います!

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魔壊神トリリオン プレイ感想①の続きです。


VS

育成パート終了後、いよいよトリリオン戦


相手のHPはなんと1兆


勝てるわけがない・・・勝てるの・・・?

そう思いつつとりあえずチクチクと攻撃していくのですが・・・



圧 倒 的 敗 北

ステータスもそこそこ・・・健闘も虚しく・・・

広範囲高火力超理不尽のトリリオンの攻撃にあっけなくやられ


最期の力を振り絞り"死に様スキル"を発動させます

マモン;;

負けイベ

説明は画像の通り。

"死に様スキル"は5種類あって(以下HPより引用)

◆刹那の一撃
命の全てを込めた一撃で、トリリオンに超絶ダメージを与える。

◆部位封印
トリリオンの部位に武器を突き刺して外装を破壊し、その部位のスキルを恒久的に封印する。
自らの魂を霊魂と化し、次の魔王の戦闘時に仲間キャラとして参加する。

◆魔魂転生
自らの魂を霊魂と化し、次の魔王の戦闘時に仲間キャラとして参加する。
習得したスキルを保持しているので魔王一人では不可能なことも可能になる!

◆破邪結界
その場に結界を生み出しトリリオンの進撃を足止めすることで、次の魔王の育成期間を大きく延ばすことができる!

◆武具絶化
全エネルギーを覇王の指輪に込めて次の魔王に託すことで、次の魔王の武器が超絶パワーアップ。
それだけでなく、スキル習得に必要な経験点も軽減できるぞ!

とこんな感じ。。。。







この死に様がこのゲーム1番の見所だと思ってる。

最初は本命ちゃんまでテキトーにプレイしていくつもりだったんだけど

育成だんだん愛着が沸いてきて

マモンの生い立ちとか境遇とか心境とか夢とか約束とか

いろいろイベントを重ねるごとにが移ってきて・・・

勝てるわけがないとわかっているのに

戦場へ送り出すゼアボロスと同調しちゃってめちゃくちゃ

心が痛い



思わずガチ泣きするレベルで心が病みました・・・(タイトル発表当初は死にゲーだと思ってなかった)



某ゲーム雑誌に掲載されている対談で山本雅博ディレクターは


「失う痛みを味わうゲーム」

だと語っていて正にその通りだと痛感しました。


舐めてたぜコンパイルハート・・・








長々と2つの記事に渡り紹介させて頂きました魔壊神トリリオンですが

僕はつい先ほど、1週目をクリアしトリリオンの撃破に成功しました。

まだ噂の真EDは見ていませんが辛い思いをした分

達成感のある素晴らしいゲームでした。

萌え豚ゲーだと高を括っていましたが、かなりの当たりを引いたなと思えます。

日本一ソフトウェアが好きな方、萌え豚ゲー上等な方、欝展開ドンと来いな方々に

オススメできる作品だと思います。





タイトル【魔壊神トリリオン】
対応機種【PlayStation®Vita】
※PlayStation®Vita TV対応
ジャンル【死に際に想いを託すRPG】
発売日:2015年7月23日
価 格
通常版:7,344円(税込)
限定版:9,504円(税込)
ダウンロード版:6,480円(税込)
CERO
C(15才以上対象)


久々に熱くなれた。

それではまた(o・・o)/~

ラスト
どうも僕です。 ゲーム記事はご無沙汰ですね

さて

表題通り



魔壊神トリリオン

買ってしまいました

トリリオン!


2~3年くらい前から発表されていたタイトル。

あの魔界戦記ディスガイアの元プロデューサー

が携わっているということで注目していたのですが、開発がまさかの

コンパイルハート

正直「えぇ・・・」と思ってしまいましたが

まぁ偏見だけでやらないのは勿体無いということで多少期待値を下げつつ

購入してプレイしてみました。


ジャンルはローグライクRPG(?)

いわゆる"不思議のダンジョンシリーズ"(トルネコ、ポケダン等)に

育成システムが合体したようなゲーム。


他タイトルで例えるとtwitterでも言われていたのが

パワプロのサクセスモード風来のシレンを合わせたようなゲーム


って感じですな。


あらすじとしては

魔界へ突如やってきたトリリオンっていう
なんでも食べちゃう怪物を倒そうとしたけど返り討ちに合っちゃったから既存の実力のある魔王たち育ててぶっ倒そうぜ!!!


ざっくり言うとこんな感じ。


プレイヤーは大魔王"ゼアボロス"となって

自分の配下である魔王たちを育てて宿敵を倒すんだけど




まおうず



魔王は全員で7人。この中から選んで育てる。

でも最初に選べるのは赤毛青毛金髪の3人


本命の緑の子から育てたいなぁなんて思いつつ


とりあえず赤毛の魔王"マモン"を選択

選択


活発で元気な明るい魔王。可愛い。


チュートリアルをざっくり読んで育成について学ぶ。

レベル等の概念は無くて

一定の期間(トリリオンとの決戦までの間)

修練で経験値(ポイント)を貯めて

能力アップで各ステータスに振り分けて成長させていく。


育成



ステータス意外にもスキルを習得する為にも経験値が必要。

スキルには"パッシブスキル""アクティブスキル"があって

パッシブスキル自動効果型のスキルで

戦闘中に自動で発動するスキル。ポケモンで言うところのとくせいみたいなもの。

アクティブスキルは、簡単に言えば魔法や特技

敵を移動させる技、遠距離魔法、補助魔法等いろいろ。



経験値の振り直しは出来ないので

育成の方針を

ステータスの底上げをして物理で殴る

スキルをたくさん付与して立ち回りつつ倒す

みたいな感じに自身である程度構成を練ってから慎重に振り分ける必要がある。

ステータス



そうしてチマチマと育てて鍛えて好感度なんかも上げちゃいつつ・・・

マモンとイイ感じになってきたところで


いざ  VSトリリオン


・・・はまた次の記事にて紹介。

それでは(o・・o)/
現状底辺が気に食わなくて転職したい転職したいと嘆きながらも変わろうと努力しないくせに弱音だけ吐いてチャンスをもらっても面倒くさい気持ちだけで逃げて避けてふいにして楽して今すぐ現状が変えられる方法なんてゲームみたいな妄想して現実逃避してそんなこと考えて自分はこんなに思い悩んでいるんだ苦労しているんだ誰か理解してくれとか気持ち悪い自己陶酔して挙句兄弟や親戚や周りの人間の悪いとこだけ見て見下して自分を正当化してまだまともまだ若いまだチャンスはある自分のペースでやればいいとかそれも逃げだろクソ野郎と自己嫌悪してその自己嫌悪ですら自己陶酔の内でより一層気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いこうして文字に起こせば気が晴れるかと思ったけど結局気持ち悪さを見直すだけになった。




改行して落ち着く。

見方を変えてみる。一応考えてるだけマシだろうか。気持ちはある。あとは行動に移すだけ。移すだけの原動力を見つけるか、身に付ける。出来ることからやっていきたい。小さいことでも。運動なり早起きなり勉強なり。やれることはいっぱいあるはず。なのになんでやらないのか。気持ちの問題もあるけど、その気持ちを作っている現在の環境が原因であることは明白。自由に使えるインターネット、ゲーム機。実家暮らし。この環境をとっぱらって真剣に取り組まなければ到底脱却謎できない。自己分析はできてる。。。。。つもり。やっぱり自信はないけど。自信がないことを言い訳にして逃げている。。。。というのは上の方で吐き出したのでもういい。結局変えられるところから変えるしかない。小さいことからやっていこう。クソ野郎がクソ野郎並みに自分の程度を履き違えないように。底辺から中の下くらいになれればやりたいこともできるようになる。。。はず。


多分スッキリ出来た。これをtwitterに流して反応をもらおうとする自分が気持ちわるい。
気持ちわるいって解ってて流して自分のこと分析できてるアピールがさらに気持ち悪い(以下ループ

でもやっぱり反応貰えたら嬉しいので流す。貰えなくてもスッキリ出来たので自己満足そのものは完了。
閲覧注意つけといて反応欲しいとか頭いかれてんのか。。。キリがないので終わる。