
ランパン キャバルリー 2nd HW 木製グリップはカタヤマの特製で 材質はパーロッサ ブルーイングをしょうと研磨し始めるが 凸凹ブツブツが中々消えない個体のため あえなくシリンダーで挫折。。。

バレルを見てもわかるでしょ? クレーターの様なブツブツ肌が。。。 これ研磨したら 刻印み~んな 消えちゃう 

エジェクターは○のシャフトを機械加工で半月に落としてありますね なんか意味があるんでしょうが。。。

トリガーガードの仕上は悪いですね
高価なんだから 手を抜かないでください

昔からモデルガン用語?にモデルガンは 「ピーメに始まり ピーメに終わる」 と 「 ガバに始まり ガバに終わる」 という 格言の様なものがありますが ガキの頃のおっさんは その両方が嫌いでした
ピーメは 調整のできる可動式のリアサイトAssyが無く トリガーガードがラウンドで ブラックホークのパチものみたいに見えててしまったのです
一方 ガバは その無機質で武骨なデザインが苦手でしたが ナショナルマッチなるものを見るやいなや そのこ洒落たデザインに心を奪われましたが。。ww

やがて ピーメが好きになったのだが そこは変態 みなが好むシビリアン フロンティアではなく キャバルリーに目がいきましたw
最近のウエスタンものでは キャバルリーを使う主人公が多く や~っぱ銃身が長い方がカッコイイだろ~ とひとりごとが出てしまう おっさんである