中国本土に「偽アヒル」出現、むむむ、。

 やっぱり物事を理解していく努力が必要と感じました。

 高さ16.5メートルの黄色いアヒルは一時、中の空気が抜けてぺしゃんこにつぶれてしまうアクシデントに見舞われ、まるで海面に目玉焼きが漂っているかのような姿で人々をやるせない気持ちにさせたものの、1週間にわたる修理の末に21日に復活という事を覚えておこうと思いました。

 ところが中国国営の環球時報によると5月31日、東北部天津に、不動産開発業者の資金援助で作られた偽アヒルが登場という事の動向を注意深く検討したいと思います。