妖怪ウォッチ
ウキウキペディアドリーム
去る、8/13(土)、秋田市の某所にてミツキパパさんと待ち合わせ、お会いして頂きました。
メッセージでのやり取りで、筐体の前の椅子で待ち合わせ、ということでした。
約束の時間に行ってみると、その場所にそれらしき人の姿は見えず。
あれ?
おかしいなァ…
やや離れた場所に男女並んだ方が座っていましたが、ご夫婦で休憩しているように見えます。
遅れているのかと思い、息子がウキドリを始めます。
先にプレイしている子供がいて、お盆だからなのか、なかなかの盛況ぶりでした。
見ているとその子、ラストブシニャンを当てます。
続いて、うちの息子も当たります。
やはり、筐体によって当たりやすい、当たりにくいがあるのかもしれませんね。
話はそれましたが、そうこうしていると
声を掛けて頂きました。
そのご夫婦と思しき方が、ミツキパパさんでした。
そして、奥様かと思われたのは、なんとo-banbaさんだったのです。
なんというサプライズでしょう!
まさか来ているとは思ってもいなく、勝手に勘違いしてしまいました。
ごめんなさい。
お二人とも初めてお会いしましたが、ブログでやり取りがあったからか、それともお二人の人柄が良いためか、気軽にお話することが出来ました。
ミツキパパさんはブログ記事を読んでいて想像していたとおり、真面目で気さくな好青年と言った感じの方でした。
個人的な見解ですが、超絶カードを育成できる人には、どこから共通した雰囲気があるような気がします。
物静かで、ガツガツしておらず、人当たりのいい、そんな感じです。
それに反して私はガツガツしすぎているから、きっと育成が駄目なんでしょうね。
そんな私を気の毒に思ってくれたのでしょう、
超絶カードを名刺代わりに頂いてしまいました。
すごく嬉しい半面、申し訳なく恐縮してしまいました。
何故かと言うと、代わりに差し上げられるような良いカードを持っていないからです。
ミツキパパさん、ごめんなさい。
あんな速いカード、見たことありません。
ありがとうございます。
そして、o-banbaさん。
想像していた感じを、数段上回る方でした。
もちろん、いい意味で、ですよ。
ロック系、パンク系、どっちなのか、どっちもなのか…
そんなファッションではありますが、
話し方は貞淑な貴婦人のようで、非常に魅力あふれる女性です。
男勝りなイメージは微塵なく、こう言っては語弊があるかもしれませんが、
とてもチャーミングな方でした。
聞くと、遠い所をわざわざ来ていただいたようで、申し訳ありませんでした。
東北はとても広く、隣県と言ってもかなりの距離があります。
そんな所をわざわざお越しいただけるなんて、私は幸せ者ですね。
とても感謝しています。
ありがとうございます。
お二人とは色々なお話をさせて頂きました。
驚いたことに、お二人とも私のブログを良く見ていただいていて、昔の記事やプロフのことなど聞かれ、びっくりするやら照れるやらで、大変でした。
私ももっと予習勉強しておくんでした。
すみません…
(ノ_・。)
短い時間でしたが、とても楽しく有意義でした。
特に一緒にいた息子にも、お二人は話しかけ、話題の矛先を向けてくださりました。
はにかみ屋な所のある息子はあまり上手に話せませんでしたが、それでもかなり喜んでました。
後で訊くと、
「大人の話に混ざった」
と言ってニヤニヤしてました。
直接は会えませんでしたが、ミツキちゃんやYRくんの写メも見せて頂きました。
みんな可愛いですね。
大人の話ではドリームに関する事でも盛り上がりましたが、
何と言っても対戦モードがない以上、情報交換ということにもならず、この点に関しては寂しかったですね。
できれば実際に対戦しながら、ワイワイ話したかったです。
最後に手製のドリーム賞状を押し付けてきました。
快く頂いてもらい、ありがとうございます。
東北で非公式大会を開催するのは、かなり厳しいのかもしれません。
遠方、交通、という障害は、やはり乗り越えるのが大変だと思います。
それでも、ウキドリ好きな方は大勢いるので、
やはり通信対戦ができる環境はありがたくなるような気がします。
願わくば、その様な場の提供をバンダイさんにはよろしくお願いしたいと感じました。
また、通信対戦では相手をある程度選べるシステムがあると嬉しいかもしれません。
例えば、○月○日○時、代表者○○氏のトーナメント開催。
そこへのエントリー募集、というように。
ウキペでは様々な試合形式の非公式大会が開かれましたが、
その様な楽しい企画を通信を利用して楽しめたら、こんなスゴイことはない気がします。
ご検討、よろしくお願いします。
m(_ _ )m