新宿の陳エステティックという店にいってきた。
店名が「陳エステティック」なのです。

店に入ると、老紳士風の男性がお出迎え。
幅3-4メートルはありそうな、やけに大きな受付があります。

30代の嬢がスリッパを持ってきてくれ、履き替えます。
で、そのまま部屋に案内されそうになります。

え、え? 料金説明とかコース説明とか無いの??

男性に初めてなんですけどと確認すると、
あ、それでは料金だけ説明しましょうとのこと

120分マッサージ:10500円
120分オイルマッサージ:13500円くらい(正確な数値忘れた)
壁に料金表が書いてあったようなのですが、今は120分のこの二種類しか書いてありません。
(多分、言えば60分とかでも受けられるのだと思います)

このままだと、さっきスリッパ持ってきた30嬢になりそうなので、写真無いの?と確認するも
順番だとあの子になりますと、取り合ってくれません。

まあ、仕方ないのでマッサ開始。

カーテンで仕切られた2-3帖位のところに案内されます。

ベットにうつ伏せ。シャワーなどは無いようです。
うつぶせになると、なんとベットの左右に腕を置くための台があります。
ちょっとビックリ。
そのままマッサージ開始。
上手です。そのままウトウトしてしまいました。

蒸しタオルしますか? と聞かれたのでお願いすると
バサバサバサバサッといっぱいタオルをのせます。
何枚載せたんだって感じです。タオルの重さを感じたのは初めてです。

その後、仰向け。
腕やら、足やら、全身ほぐしてくれます
ベットがリクライニングチェアみたくなってて、上半身の部分が起き上がって椅子みたいになるんです。
肩とか首のマッサにはこれは適してる設備ですね
特に際どさはなく、2時間終了

マッサは上手でした。
普通のマッサ店としてやっていけるレベルです。
というか、ここは普通のマッサ店。

ここは嬢の事を番号で呼んでいました。
1番とか4番みたいに。

嬢と二人になったときに、お名前はと聞くと ○番って答えました。
○番が正式な店の名前のようです。

帰りに、受付を通ったら、
20代半ば位のかわいい子が。 こっちがよかったな・・
でも写真指名はできないシステムっぽいんだよな。。


ま、疲れてたら再訪してもいいかなっていう印象です。


陳エステティックって名前の店がいくつかあるみたいです。
私が行ったのはこちら。
chin-esthe.net


この店に来るのは何度目だろうか
もう何度もきている
オープンしてから経営が2-3回変わっている気がする。

さて、訪問。
60を超えている感じの腰の低い男性がお出迎え。
前回はアジアンなママで、その前は声の大きいおっさんで、そのまえは礼儀知らずな兄ちゃんで、その前が普通のおっさんだった記憶がある。

おもむろにポイントカードを取り出します。小さいことですが、こういうことはきちんとやりますひらめき電球

が、しかーし、なんかこのカードは前のカードで今は経営が変わったからダメだとむかっ
そういうの引き継がないなら店名変えろよむかっむかっ

ま、今はキャンペーンとやらで90分1万円と安いので、堪忍してやろう

で、ご対面ひらめき電球

20代前半のかわいい嬢が登場。
大合格ラブラブ

シャワーあびて、マッサしてもらいます。
裏してー、 表してー
最後は嬢から親切をいただいて終了


比較的安価で可愛くてサービスもあって、
よかったような気がします。





















秋葉原 吉雅ジーヤー 
モンゴル式マッサージなる看板を発見

中国式、韓国式、台湾式、タイ式
らしき店は行ったことがありますが、
モンゴル式?? せっかくだから行ってみようかと

HPをチェックすると
60分5000円(+15分サービス) と書いてある。
うん、そんなに高くない。

では入店~

出てきたのは、20代前半位の普通な感じの嬢
確認したところ、モンゴル出身だそう。
見かけは、中国人と特に変わりません

さてさて、モンゴル式ってどう違うんだろう・・
嬢に聞くとマッサージは日本に来てから先輩に教わったとのこと。

施術台に乗って、うつ伏せでマッサージ開始。
小生は施術台形式の場合は、ほとんどお板はしません。
(というかどうやったらできるんだろう・・)
で、仰向け。
こちらも普通で、際どさなしで終了~

入店前に60分+15分であることを確認したのですが、
60分で終了の連絡。そんなことないはずと嬢に確認すると、
店長に聞きに行って、その後+15分してくれました。
嬢は聞いてなかったと平謝り。
これしきで謝るのは確かに中式ではないかも・・

んー、モンゴル式というのは、嬢がモンゴル人ということなようです。
あとは、健全系中国マッサと同じでした。