なんてことはない、プリムラマラコイデス古都さくら
小学生の頃、毎年冬になると、一人一鉢運動で、全児童が一鉢ずつ育てました。
苗の状態で植え付けて、教室の窓際で育てたんだったと記憶。
当時とは品種も違うんだろうけれど、ピンクか白か咲くまでわからないワクワク感がありました。
私の桜草、つぼみはピンクだったのに、次の日に登校したら白い花。
クラスのいじめっこ?からの嫌がらせ、そいつの鉢と名札を差し変えられたという忘れることがない記憶も。
園芸店で見て、懐かしさと、色のバリエーションに心引かれちゃいました。
冬の間、楽しめるように、お世話します
今朝はお天気下りはじめで、薄暗かった。
そんな中で、見た多肉さん
ダイソー出身のカットした頭部。
ちょっとシワってますが、カッコいい
カットした元株↓
やや不細工ながらも再生中。
カットした頭の静夜
揺らしてもぐらつかないくらい根付いた様子ですが、コロンとしたまま。
カットした元株↓
子が伸び、切り口からも産まれてる
カットした頭の白鳳
ぺらぺら、カチカチ。
昨夜、お水あげて、室内に宿泊させましたが、帰宅後に見ても変化なし。
もう一泊させます。
カットした元株↓
産まれた子は、厚みが感じられます。
最後は、粒つぶさん。
いい色です
それでは、また








