


めっちゃ腹減ってる。。。
体重は約2kg落ちました。
これが本来の体重なのでしょうね。
師匠が
「俺もダイエットしたことあるわ。初めの2週間がつらいねんけどそっからはだいぶ楽になるねん。
」
FXも同じかな?勝つまでが大変。つまり勝ち癖をつけるまでが大変
体重も痩せ癖さえつければ><
あぁ!つらい!
明日はおかゆと野菜の予定です。やっと食べれる><
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次あたりに写真をのせようかと思います。
さて、これだけは勝てるシリーズで質問が来たので答えます
①はもらっとけと書かれていますが
右の①はもらっとけは理解できるのですが
真ん中と左の①は戻り売りポイントのことから保有してもいいように思えるのですが
なぜこのポイントでもらっとけと考えられているのでしょうか?
この図です

つまり
A,Bはもらっとけってなんで?Cはもらっとけならわかるけどって内容
じゃあもうちょっと付け加えた画像

ちょっと大きい目線だとこんな感じかな?
まずもらっとけの大前提として
「伸びるかどうかわからないけど、一旦は抑えられるところ」
じゃあ上の図で
Aは
②で下落しようとした。だけれども下落失敗した起点の場所です。
つまり、下落失敗=売りの圧力が一旦弱くなっていると考えられます。
そこで赤いラインは上に抜けていくと考えられます。
それなのにAでショートを入れる理由は
②でショート入れた人がまだ売りを支えている可能性があるからです。
ちなみにXはWボトムにもなってますしね
よってAは下落継続狙いでは入れないところですね
じゃあ、Bはどうでしょうか
下落継続狙いは崩れていったん上に上がってきました。
Wボトムをつけたからといってすぐに上昇とは考えられない
ですが、急下落をしてきた後なので
今の流れを崩さなければBから下がるはず。
だけどYで安値を順番に切り上げてきている状況からの(短期上目線)
転換狙いの(下落に転換希望)のショートを
「試しに入れてみる」
つまり下落トレンド継続するかもというところ。
だけれども上昇するかもというところ。
つまり、この場面では上も下も行く可能性があるというところ
じゃあ、仮に下から買いを持ってたらここでいったん利食いしたいな。
逆に下目線ならいったんここでショート打ってみたいな。
こういうところでエントリーするのが私の反応狙いです。
ご理解いただけましたでしょうか?
遅くなって申し訳ございません。
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さて、これだけは勝てるシリーズですが
反応取のエントリーの心がけとして
「1pipsでも動いたらもらっとけ」
「これはある程度動くから保有しとけ」
と二つに別れます。
わからないときはもっぱら前者でもいいけど反応取の理想としては
後者がいいかな><
どういうことかというと
背景がわからないときは1pipsでも動いたらもらっとけ
背景がわかってここは動くというときはある程度保有せよってことですかね><

②がある程度保有のつもりで
①がもらっとけ
背景は下落トレンド
よって保有するならショート
そして、②は反応する+下落トレンド継続する可能性があるところ
つまり持ってても大丈夫なところ(最低限、直近安値までは)
だけど、①は
トレンドが継続していないところ
だけれども反応はするだろうところ
なので入っても利益が出れば逃げとけって感じです。
今日は短いですがこんなもんで><
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