私の象の足(笑)を診に来てくれた大好きなS先生ラブラブ

「ベッドに横になって、足診せてくれる?」

 

足をまっすぐに伸ばして、先生のおっきなあったかい手が象の足に爆  笑

ホントに先生の手、ぷにぷにしてたんだよね。気持ちいいの音符

 

色々質問されたけど、特に悪いところは無く、大丈夫だよ、と。

今夜は少し足を高くして寝ようか。

あと、念の為に皮膚科受診して。

 

後日。

病棟からパジャマ姿にカーディガン羽織って、

まだお腹に腹帯巻き、歩くのもままならない状態で、

普通に患者さんウジャウジャ(笑)居る中、

一人でトコトコ皮膚科へ。

 

入院病棟は3階。

一度、1階まで降り、入院病棟から移動して、外来病棟へ。

皮膚科は2階。

今まで婦人科も2階だったから、階段で昇り降りしてたんだけど、

当たり前のように階段で行こうと試みたけど、ダメだった。

お腹に力入らないショボーン

そんな人の為にちゃんと2階だけのエレベーターが設置されてるからそれで移動。

 

皮膚科。

何故か人気のない皮膚科(笑)。

むかーし一度だけ厄介になった時は、そこそこ患者さんであふれてたのに、

今誰もいないよ?

実は、その時の診察が適当だったのが凄く残っていて(笑)、今回も少し不安ではあった。

 

大好きなS先生(笑)に、診察の報告。

(何かあると必ず、朝晩と診に来てくれるからね、この日も来てくれたよね夕方ラブラブ

 

早々に病室で痒み止めのステロイドなるものを処方されてて、

それ以外で何か必要かと、皮膚科の先生と話したけど、

赤みを取る保湿クリームがあればいいと。

あと、

例の、象の足ゾウは?

「わかりません。」

びっくり

これ聞いた大好きなS先生も、笑いながら驚いてた(笑)。

なので、

これに関する処置は無しグラサン

 

それでS先生とどうしたもんかと、象の足(笑)。

便通がとにかく悪い私。

下剤飲んでも、お水飲んでも、漢方薬飲んでも出ない(笑)。

とりあえずの水を、過去無いくらい飲んでみた(つもり)。

私が、

「私が思うには、とにかく、いきなり水をたくさん飲み始めたからその影響じゃないかと・・・」

と、素人意見(笑)。

すると大好きなS先生。

「僕、サッカーやってたんだけど、

 その頃、痛み止めのテーピングを巻いて、それ外した時に同じようになったことがあったんだよ。」

要は、

「締め付けた後に、足首が同じようにむくんだんだけど、

 ふくらはぎのピンク色が治まってこれば、むくみも無くなると思うよ。」

だってえー。

実際、治った時がそうだったわ(笑)。

もう、

とにかく何でも無くてよかったけど、

先生がサッカーやってた話を知れて、ちょっと嬉しかった象の足でしたラブラブ

 

【追記】

S先生が、

「もうストッキング履けないね。」って言うからさ、

「もう、手術しない。」

って、思わず言っちゃった。。