子ども達の夏休みシーズン真っ盛りの8月

小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids CAMP」も多くの生徒を迎えています

渋谷、大阪に続き、横浜・筑波・京都・沖縄でも続々とスクールを開催。
加えて長野の自然に囲まれた環境でゲームプログラミングを学習する「Summer Adventure CAMP 2014」
も実施しました

今夏、500人以上の小学生が楽しみながら、プログラミングを学んでいます

加えて長野の自然に囲まれた環境でゲームプログラミングを学習する「Summer Adventure CAMP 2014」
も実施しました


今夏、500人以上の小学生が楽しみながら、プログラミングを学んでいます


渋谷スクールの会場となっている当社オフィス。
開催中、フロアには子どもたちの笑い声や明るい声が時折聞こえ、なんだか心がほっこりします
開催中、フロアには子どもたちの笑い声や明るい声が時折聞こえ、なんだか心がほっこりします

そんななか先日、8名のかわいいお客様がご来社



福島県南相馬市の子どもたちを支援するNPO法人「南相馬こどものつばさ」から、
自分の未来と出会うキャリア教育キャンプの一環として、
当社にオフィス訪問をしにきてくれました
当社にオフィス訪問をしにきてくれました

当日の案内を担当した小学生向けプログラミング教育事業CA Tech Kidsの
スタッフからのレポートです

スタッフからのレポートです


前日に東京に到着したという子どもたち。
最初は、初めての企業訪問に緊張の表情でした

まずはサイバーエージェントのお仕事紹介からスタート

次は
当社運営のアバターコミュニティサービス「アメーバピグ 」のプロデューサーとともに、
実際のプロデューサー体験を行いました。
皆で「アメーバピグ」をもっと良くするためのアイディアを出し、アイデアの点数を競うというもの。

当社運営のアバターコミュニティサービス「アメーバピグ 」のプロデューサーとともに、
実際のプロデューサー体験を行いました。
皆で「アメーバピグ」をもっと良くするためのアイディアを出し、アイデアの点数を競うというもの。
チームで意見を出し合うブレインストーミング(ブレスト)を行いましたが、
出されたアイデアはなんと合計50個以上


最後はプロデューサーから「ベストアイデア賞」の発表もありました
もしかしたら、実際に採用されるアイデアもあるかもしれませんね・・・
「アメーバピグ」の開発フロアも見学。
子ども達はデザイナーが実際にアイテムのイラストを描いているところを見て大興奮
午後は、米国マサチューセッツ工科大学で開発された子ども向け学習用プログラミング言語
「Scratch」(スクラッチ)を使って、ゲーム開発に取り組みました。
出されたアイデアはなんと合計50個以上



最後はプロデューサーから「ベストアイデア賞」の発表もありました

もしかしたら、実際に採用されるアイデアもあるかもしれませんね・・・

「アメーバピグ」の開発フロアも見学。
子ども達はデザイナーが実際にアイテムのイラストを描いているところを見て大興奮

午後は、米国マサチューセッツ工科大学で開発された子ども向け学習用プログラミング言語
「Scratch」(スクラッチ)を使って、ゲーム開発に取り組みました。
「難しかったけど、完成したときの達成感が大きかった
」
とプログラミングを思う存分楽しんでもらえたようです

」とプログラミングを思う存分楽しんでもらえたようです


1日オフィス訪問が終わる頃には、最初の緊張も解け、笑顔があふれていました

このような機会を通して、未来を担っていく子どもたちが
ITやプログラミングに興味を持つきっかけとなると嬉しいです。
ITやプログラミングに興味を持つきっかけとなると嬉しいです。
早期からのIT人材育成をめざしプログラミング学習支援を行うCA Tech Kidsの
小学生向けプログラミングスクール「Tech Kids School」では
現在、2014年秋学期(2014年10月~12月)の生徒を募集しています

子どもたちの創造力の育成に、ぜひご活用ください







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