みなさま、こんにちは

幻冬舎 見城社長と、藤田の 特別対談を行いました

ここでは特別に少しだけお見せしちゃいます


■共著「憂鬱でなければ仕事じゃない」について
見城社長)
タイトルにもなったこの言葉、私は何気なく言ったつもりだったけど、この言葉をすごく気に入っていたよね?
タイトルにもなったこの言葉、私は何気なく言ったつもりだったけど、この言葉をすごく気に入っていたよね?
藤田)
はい。私だけではありませんよ。
はい。私だけではありませんよ。
副社長の日高もすごく感銘を受けたし、サイバーエージェント社内でもとても流行った。
この言葉は便利なんです(笑)
いやな仕事でも、憂鬱じゃなければ仕事じゃないだろ!って言える(笑)

見城社長)
憂鬱になるくらいの大きな仕事じゃないと成果も大きくならないとうのが私の持論。
仕事が楽だなというときは成長してない。
どこから手を付けていいかわからない仕事が本当に大きな成果が出る仕事だと思う。
藤田)
「スムーズにいった仕事は疑え」、という見城さんの言葉もすごく心に残っています。
見城社長)
スムーズにいく仕事は、自分がこんなにスムーズにいってるんだから
他の誰かもこのくらいはできるだろう、
だったら大きな成果にはならないと思った方がいい。
いかがでしたか
(ほんの少しのご紹介でごめんなさい
)
当日、会場へお越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました
他の誰かもこのくらいはできるだろう、
だったら大きな成果にはならないと思った方がいい。
■21世紀を代表する会社をつくるために思うことは?
藤田)
仕事は長期戦なので、その都度テンションがあがったりさがったりしていると体力がもたないし、
成果にムラがでるのもよくない。
仕事は長期戦なので、その都度テンションがあがったりさがったりしていると体力がもたないし、
成果にムラがでるのもよくない。
常に長期戦で構えができる人は仕事に向いてますね。
私もいつも仕事のことしか考えてないし、長期戦で臨んでいます。

(ほんの少しのご紹介でごめんなさい
)当日、会場へお越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました









