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ファシリエイター
損得舎 編集長 佐藤 尊徳様
登壇者
代表取締役社長 藤田
インターネット広告事業本部 宮田 (2012年新卒入社)
株式会社サムザップ 大森 (2013年新卒入社)
アメーバ事業部 密山 (2013年新卒入社)
コミュニティ事業部 辻 (2013年新卒入社)
アメーバ事業部 張 (2014年新卒入社)
アメーバ事業部 須田 (2014年新卒入社)
■自分のどこを評価してほしい
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?張)
仕事の成果を評価してほしいです。
具体的な成果は、もちろん自身が担当するサービスを大ヒットさせることです。
※現在「ウチの姫さまがいちばんカワイイ」を担当。
アプリランキングでも上位に入る大人気アプリです
須田)
私は営業職なので売上をあげることです。
サイバーエージェントは、単に売上をあげればいい、ということではなく、人間性という面も重要視されます。
両方を自分自身鍛えなくてはいけないと思いますし、そこを評価してくれる会社で良かっです。
辻)
私はエンジニア職ですが、評価を数値化するのが難しい部分もあります。
出来上がったサービスがユーザーにどのくらい使ってもらえるか、クオリティはどう見られてるか、
を1つの指標にしています。
を1つの指標にしています。
密山)
自分だけではなく、チーム全体で評価してもらえると嬉しいです。
「自分だけが成果出せばいいんだ!」というタイプの人は昇格させないと藤田。
当社では「性格の良さ」を採用基準の1つに入れています。
「性格の良さ」を言語化することは難しく、肌感でしかないですが、
一企業としてある程度の「共通の価値観」というのは大事かなと思います。
当社では「性格の良さ」を採用基準の1つに入れています。
「性格の良さ」を言語化することは難しく、肌感でしかないですが、
一企業としてある程度の「共通の価値観」というのは大事かなと思います。
■あなたにとって「働く」ってなに?
宮田)
「自己実現」なのかなと思っています。
自分はこういう人になりたいから、こういうものを手に入れたいから、というような自身の描く理想に近づけるように、現実との差をジリジリ埋めているという感じです。
大森)
正直、位置付けしたり意味を持たせることができないです。
「働く」ことが自然なことで。息をすることと同じくらい普通なこと。
仕事が好きとか嫌いとか、そういう感覚も特にないですね。
その問いに対して、藤田はこう答えました。
「仕事が好き」というと、「好きなことを仕事にしないと」と変換する人が多いがそうじゃないと思います。
例えば、映画が好きだから映画にかかわる仕事をしたい!と思って働いてみても、実際楽しいかと言われると全然ちがったりするような。
現に当社にも、もともとゲームなんて全然やってなかったけど、今は夢中になってゲームをしている社員が多くいます。それは、自分がその仕事に対して主体的にかかわっているからです。
大森の考えのように、「働く」ということが生きている一部になるというのは幸せなことだと思います。
いかがでしたか


日経ビジネス(2014.11.17号)の「社長が選ぶベスト社長」の特集では、
当社藤田の「人づくり」が評価されました
当社藤田の「人づくり」が評価されました

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