
本日、朝テレビを見ていたら外国人と日本人が共同生活をするシェアハウスの特集が

テレビでは、家具を買わなくてもいい、寂しくない、といった
シェアハウスならではの利点のほか、
入居者同士の交流など、共有施設が魅力が紹介されていました

最近人気が高まっているシェアハウス。
実はサイバーエージェントでも、エンジニア社員限定のシェアハウスを開設します


エンジニア社員同士の交流や、シェアハウス発のサービス創出を目的に開設が
決定したシェアハウスは、充実した共有施設が特徴。
全社員の4割を占めるエンジニア向けの福利厚生のひとつとして開設し、
2月から希望者の入居が始まります。
20代の男性エンジニア限定のシェアハウスですが、
入居開始前のシェアハウスに広報担当が潜入

全47戸の個室のほか、充実した共有施設。
例えば、こんなキッチン&ラウンジから・・・
発想を刺激する、マンガや書籍が揃ったライブラリ
ワーキングスペースに
ミーティングルームまで
ずんずんと廊下を進むと・・・
なぜか憩いの畳部屋に・・・
ジェットバスつきお風呂&マッサージチェア
1日の疲れもこれで癒されますよね。
様々な広さのタイプがある個室...
社員からの評判も上々です
いわゆる「社員寮」との違いは、寮母さんや会社が決めた寮規則がないことはもちろん、
単なる生活の場としてだけでなく、エンジニア同士が互いの技術や考えを「シェア」
できる場であることが大きいと思います

入居者同士、どんなシナジーが生まれるのか今から楽しみです












