夏には、エアコンの風の苦手な妻の希望もあって、
扇風機を併用します。
さて、冬はと言うと、
やはり、上からの風が苦手な妻は、
石油ストーブも使います。
リビングは、室外機で水を温める循環式のファンヒーターと、
エアコンを併用しています。
ほかの部屋は、その時の状況によって、
エアコンと石油ストーブを使い分けます。
確かに暖房の風は、下からの方が、
温まるような気がしますね。![]()
という訳で、今日は、雨あがりに、
石油ストーブを出しました。
ストーブを4台ほど出すのに、
ずいぶんと時間がかかりました。![]()
というのも、座布団箱で書いたように、
物置の奥の方に、しまい込んでいるからです。
他のもろもろの物とともに、
10年以上も前から、
古いオープン式の石油ストーブも持ち歩き、
いくつか物置に眠っています。
妻によると、
「これは、ファンがなく電気を使わないから、
災害などの、停電の時にも使える。」
のだそうです。![]()
せっかく持ち歩いてはいますが、
使うことがないのを願っています。![]()
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