9月3日の今日は。
「全日本フットサル選手権神奈川県大会」
です。
昨日の関東リーグの内容はブログ担当にお任せ、どうもNo.4わにです。
しかし、マルバのNo.11出浦選手うまかったー。とめられなかったですな。
そしてNo.8山崎選手のキックフェイント。あれでうちの小宮山選手ぎっくり腰になりました。凄まじい。ドリブルデザイナー岡部も真っ青。
話を戻して選手権。
あれは遡ること11年前のこの時期。
僕は大学2年生でフットサルを始めたので20のこと、初めての全日本選手権を戦いました。チームはadi-sie。
む。こうなるとカフリンガに至るまでの僕の来歴もといフットサル人生について話さなくてはなりますまい。
いや、むしろ札幌から上京して来た18歳からの僕の歩んで来た道のりを語らなくてはなるまい。
大学1年生になり札幌の田舎から憧れの東京に。(本当は神奈川に)
そのあこがれから僕は渋谷のど真ん中の焼肉屋さんでバイトを始める意味不明の行動に出ます。
青葉台に住んでて渋谷の焼肉屋さん。しかし、僕にとってバイトを渋谷ですることになんとも言えぬ満足感を得ているのでした。
この時大学1年生、4月で金髪。
つづく。