月間MVP | カクリンガ ~CAFURINGAのブログ~

月間MVP

カズヤくんから3月度月間MVPをちょうだいしました。

2016年度 no.26(はいただけるのでしょうか?)木村です。

終身名誉練習生としての殿堂入りを掛けたカフリンガ10シーズン目に突入です。


ちなみにカフリンガは12シーズン目に突入です。

去年は10年を満了した11シーズン目に10周年記念をやったわけです。

何シーズン目?という表記では4/1~12シーズン目になります。

関東リーグの新進気鋭というイメージから今では古参の方になってまいりました。

既に発表されたように我がチームは10名程の退団が発表されました。

今回の10名程は、先シーズン諸事情から活動に参加できていなかった選手。
チーム事情等でスタッフに回ることが多かった選手。
登録に至っていなかった選手。
トレーナーにマネージャーでした。

なのでコート内戦力の低下はあまりないのですが、コート外戦力はガックーンと落ちてますし、チームはむしろ、その方が危険だと感じています。

監督代行まで務めた幹部の安藤さん。
トレーナーのナベさん。
登録関係を締めていたメイさん。
ピッチ外の雑務を率先して行っていたノリ。

他の人達もチームの為に動いてくれている選手でした。

そして同期、原義直。

原は去年ほとんど参加してないけど、言わずもがなカフリンガの名球会入りを果たしている歴代名10選手に間違いなく入るであろう、大功労者。

これに関しては僕もタカシくんも引退を認めてない。

第一部終了というとこでしょうか。


そんなこんなで感じる事は、抜けてしまった大きな穴は沢山あって、残ったメンバーがそれを補っていかないとということ。



個人的には他の人が言ってるように安藤さんとかは自分がフットサルを始めた頃に、見る対象だった選手で、一緒に蹴れる日が来るなんてビックリだった。

それは一重にカフリンガに迷い込んでしまって、在籍できたおかげだし、カフリンガには、そんな選手が沢山いるし、沢山いた。

名前をあげさせてもらってはきりがないけど、沢山の経験ある尊敬できる選手と蹴らせてもらい引退していった。


そんなチャンスがありながら、公式戦のリーグでは一度も誰とも蹴ることなく終わってしまった。


僕の実力で、こんな悩みを言うのもおこがましいのだけど、本当に目一杯努力しての結果だったのか?

そんな気持ちがいつも残る
なので今シーズンの目標は悔いの残らない努力とします。


そんなの当たり前だし、努力すれば結果が伴わなくても良しなんて事はスポーツ会どころか、この人間社会で全く意味の無いことなんだけど。

まずは自分自身が納得できるシーズンを過ごしたいと思います。

12シーズン目にして小学生が教えられるようなトコにしか辿り着けてませんが。

ついに同期に引退されると、嫌でも考えてしまいます。

認めてないけど。


そして、それはカフリンガに限った事ではなくて。

Fや関東の他チームでも、お世話になった先輩や同い年の選手や年下の選手が引退するのを見ると感じます。

都度都度、まじかー。

ショックだなーとか。

お疲れ様です。

という気持ちになります。

一人一人名前はあげれませんが本当に皆さんお疲れ様でした。



さて、そんなこんなのカフリンガ新シーズンですが新しいキャプテンの元いい感じです。


今年のカフリンガはいいんじゃないかなー?って思っています。


新しい体制や、新追加加入選手は後日リリースされると思いますが。

前キャプテンであり、選手会長及び宴会部長に降格かと思いきや、なんかさらなる出世を遂げられた大幹部夏野のマサオさんも健在です。


僕は末端幹部として運営面を支える事が残された人としてやるべき事で、個人としての選手目標は目一杯の努力をスローガンに仕事とバランスをとりながらも遂に年下の鰐渕選手も結婚し選手内未婚年齢第2位となってしまった事に深く感ずるものがありランキング1位の内田J選手の動向を伺うシーズンとなりそうです。


では次のブログは

たった一つ上だけとは思えない、本当に坂本タカシと同い年なのか?頼れる先輩、早くんです。